Banana Recipes

漫画 BANANA FISH の2次創作ブログです。 BANANA FISH 好きの皆様と仲良くしていただければ嬉しいです♪一部BL・R18あります。ご注意を。

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★>「か〜!*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・カ〜ワイイ!!! ~」の方。(03/23 11:42にコメくださった方)

なんつーかわいい顔文字ですか。コメントありがとうございます〜〜。

「小葉さん。お疲れ様です。」
ありがとうございます!がんばった。がんばったんだよぅ。><

「脳内の桜が満開です!!」
わぁ。一足早い桜をご提供できてよかったです(*^^*)
もうこの紙芝居もどき、どーなんだろう。と思いながらアップしたので、だって、題名でアッシュが「ツンデレ」って書いてるのに、最後英二で締めちゃって。だから、アッシュのツンデレ加減を見たかったかたはダメかもな。とか思っちゃってねー。

「パステルピンクなA英」
わぁわぁ。そうかパステルピンクに見えましたか。無記名様は感受性が高いんですね〜。
でもパステル系で淡く塗ってみるのも、いいかもなぁ。もっと線画が綺麗であれば・・・・。

それではとっても嬉しいコメントありがとうございました!
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み・・みなさまこんばんわ。小葉です。
今回はですね。小説ではなくてですね。
あの・・その・・・絵っていうか・・漫画っていうか・・・・紙芝居?的なものを描いてみました。
堂々と載せるのはどうかと思ったんですが、結構時間かけたので・・。

でもBL(?)なので折りたたんでおります。

いっておきますが、絵は雑でヘロでございます。
雑でヘロでBL(?)でございます。orz
アカンわー。それアカンやろ。と思ちゃった方は決して開かぬようお願いします。

まぁ・・それでも見てやってもいいと思う方だけ、折りたたんだ先を広げて見てください。(ずーっと下のMoreをクリック)
管理人のハートはガラスどころか豆腐でできてますので、ノークレームでお願いします。
そんなのいただいちゃったら豆腐に頭をぶつけてこの世へ帰ってこれない。

それではよろしくお願いいたします~。
2014.03.23 02:36 | つれづれ | トラックバック(-) | コメント(5) |
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★無記名様(03/09 22:43)「朝、起きて直ぐに拝読させて頂きました。~」の方
コメントありがとうございます!
わー。起きてすぐだったんですか。起きてすぐチェックしてくださるなんてありがとうございます!
「何度も読み返したくなる、素敵なステキな小説でした。」
う・・なんという有り難いお言葉。もううれしすぎて舞い上がっちゃいます~~^^。
コラボなのに2人が会話しない・・。これどうなのこれどうなの。
って思いながら書いてたんですよ。そうコメントいただけると、よかったのかもー。と思えます
「英二の『もう、きみ』って台詞と、(o^^o)バディとアッシュの金髪コンビの描写が特に萌えマシタ。」
『もう、きみ。』(笑)ピンポイントで萌えてくださるんだなぁ。ありがとうございます。
英二ってなんかこんなこといいそうですよねぇ。
バディとアッシュの金髪コンビってことは、your kiss を覚えてくださってるんですねvv
ありがとうございます~~。
もう2人とも英二にかまってかまって光線を出しちゃってて、普段は英二の取り合いとかしてても面白いなぁ。
なんて思いますv。ああ夢が膨らむ。
それでは、朝早くから読んでくださって、しかもコメントくださってありがとうございました!
ゆっくりブログですがまたたまにチェックしてやってください^^




★無記名様(03/09 21:53)「(=゚ω゚)ノ 雨あられと降り注ぐ様なカワイイA英!~」の方
コメントありがとうございます!
おお~。15分だけの、cgiご覧になられたんですねー。うっとうしくなかったですか?小説読みづらかったでしょう・・。まぁ。コラボの発表会なんで派手にやってみようと思いまして。でも、ずっとだと読みづらいから15分だけ・・と思ってやったんですよ。見てくださる人がいてよかったw。下手したら誰も見てくださらないと思ってましたので。まぁ。それもいいかと。
「バナナフィッシュへの愛がじっくり、タップリ入っている」
さすがに1年もやるとめっちゃラブ注入されてますよv
そう感じてくださってうれしいですvv。
「ありがとうございました。」
こちらこ読んでくださってありがとうございました~~。
更新してないブログだからチェックしてくださる人も少ないかなぁ。と思ってたんです。
しかもコメントまでくださるとは!本当にありがとうございました!




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★>あゆ様
はじめまして!コメントありがとうございます!すごくうれしいです。
「ネットの海を漂っておりましたら」
そうですかそうですか。てことは、最近バナナ2次をネットで探し始めたのでしょうか。わたしは2年前にネットを泳ぎながらいろいろ読ませていただいたんですよ~。あの時は自分でブログを始めるとか思っていなかったので、思えば遠くにきたもんだ・・。
「素敵なアッシュ、英二小説に出会えました」
まー。ありがとうございます!
あゆ様と会うんですかねぇ。2人好みが^^。
うちの英二はさほど可愛くないんですが、いいんですかそれでw
アッシュも英二にそんなに優しくないんですよーww
「これからも素敵な小説をどうぞよろしくお願いいたします♪」
ありがとうございますv
再読してから2年たってるので、なかなか萌えもマックスとはいいがたいんですが、
ゆっくりペースでやっておりますので、
たまにちらりと覗きにやってくださいませ。
あ。でも、今日1つ小説上げました。タイミングよかったかも~。
それでは、本当にうれしいコメントありがとうございました!
アッシュは目覚めた。パソコンの前で。

どうやら昨晩は作業をしているうちに机に突っ伏して眠ってしまったようだ。
ギシリと椅子の背を鳴らしながら、腕を大きく上げた。
凝り固まった背筋が伸びる。
大きく息を吐きながら一息つき、腕を下げる。その時、時計が目に入った。

8時58分?
あいつがとっくに起きている時間だな。と考える。

あいつとは英二の事だ。目下のところアッシュの同居人。そして恋人でもある。
仕事があろうがなかろうが、英二は毎朝7時には必ず目覚めているようだ。そして飼い犬の散歩兼ジョギングをするために外に出る。いつものコースを回った後、2人の住むアパートメントに戻り、シャワーを浴びる。その後、2人と一匹分の朝食を作る。そしてそれらをテーブルに並べ終わった後、寝室にやってきて、アッシュを起こそうとする。少しとがった声で、時にはアッシュの肩を軽く揺すりながら。
しかし起きないアッシュに一度は諦め、一人と一匹で先に朝食をすますのだ。
そして朝食後、彼は再びアッシュを起こしにやって来る。
今度の彼は挑戦的だ。ドアを勢い良く開け、カーテンを開け放ち、大声でアッシュに怒鳴る。

ーもうきみ。毎朝毎朝いい加減にしなよ!

ここで起きることが出来る日は何かよっぽどの用事があるときだけだ。大抵の日は起きることができない。
グズグズと目が覚めず、シーツの波間に顔を埋めるアッシュの体を英二は大きく揺さぶり、肩や背中に彼の平手が炸裂することもたまではなかった。

ー・・うるせーな・・もう起きる・・から揺す・・るな・・殴るな・・・。

アッシュは一応の抗議を試みるものの、怒っている英二に聞き入れてもらった試しがない。なぜなら眠さのあまり、声に出していないからだ。そして本人はそのことに気付いていない。

それが彼らの毎朝の日課であった。そして、今は丁度そんな時刻だ。

アッシュは耳をすます。だが、リビングやキッチンからは何の音もしなかった。
まだ散歩にでも出ているのだろうか?
訝しげに思いながらアッシュはリビングへの扉を開けた。英二の姿を確認するがやっぱりいない。
アッシュは寝室の扉に目を向ける。
その扉の前では黄金の豊かな毛並みを纏った大きな犬がいた。バディだ。英二が数年前に拾ってきたその犬は、その場でせわしなくクルクルと回っていた。そしてアッシュに気付いて一声吠えた。
やはりと思ったアッシュは寝室に向かい扉を開け、中を覗いた。

いた。

そこにはベッドの上で無心に眠っている黒髪の男性がいた。英二だ。

ー今日は仕事がないのだろうか?
アッシュは首を捻る。
フリーのカメラマンである英二のスケジュールはいまいちわからない。
そうしているうちに、アッシュの足元からバディが嬉しそうに寝室に入り込んだ。
そしてベッドサイドにちょこんと座り、少し甘えるような声を鼻から出し、英二を見上げて尻尾を振りはじめた。
その大きな瞳は英二が起きるのを待っていた。
だが彼の主人は起きそうもない。
そんなバディの頭をひとなでし、アッシュは英二の眠るベッドの端に腰をかけた。そして彼の顔を覗き込む。

黒い髪に、黄色い肌。英二は日本人だ。アジアンは若く見える。だが彼の場合、魔法使いもかくやというくらい歳をとらない。ように見える。

ーいつまでも駆け出しにみられて困っちゃうんだよなぁ。

二十歳もとうに過ぎ、アメリカに住んで数年が過ぎ、フリーのカメラマンとして稼げるようになってきた英二は最近、自分の容姿に零す機会が多くなってきた。
いつまでも子供料金でいいじゃねぇか。と答えるアッシュに、いいわけないだろ!そんなわけないだろ!この間だってぼくは!と威勢良く英二が噛み付いてくる。
そういうところが子供っぽいんだぜ。とアッシュは思い出し笑いを噛み殺した。
そして英二に静かに声をかける。

「英二。」
だが英二は起きない。
アッシュはもう一度声をかける。
「英二。」
やはり英二は起きなかった。
アッシュはそんな英二をしばらくじっと眺めた。

そしてニヤリとする。

ー仕返しのチャンスだ。

アッシュはひとりほくそ笑む。

いつも叩かれ怒鳴られブランケットを取り上げられひどい扱いを受けて起こされるのだ。
この機会にいつもの自分と同じ目に合わせるのも悪くない。心地よい眠りを突然揺さぶり起こされるということが、どれほど腹立たしく、苦々しく、情けない気持ちになるのか経験させてやるのもいいだろう。

そうしてアッシュは、英二の肩を叩いて起こしてやろうか、それとも大きく揺さぶって起こしてやろうかと手を持ち上げた。

だがふと、その手を止める。

寝起きのいい英二が声をかけられても起きないのは、疲れているからだろう。
そう言えば普段は寝返りをよく打つ彼が、先ほどから、1ミリ足りとも動いてない。静かに眠っている彼の寝息すら聞こえてこない。
まさか体調が悪いのか。熱でもあるんじゃないか。
さきほど上げた手を、そのまま彼の額に持って行こうとしたその時。

「・・アッ・・シュ?」

英二が起きた。
瞼が開きその黒い瞳がアッシュをぼんやりと捉えた。
やっと起きた英二にアッシュはほっとする。
「お前・・」体調はどうなんだ?と聞くより前に英二が眠そうな声を出した。
「今何時・・・?」

聞かれたアッシュは壁掛け時計に目をやる。
アッシュに聞いたにも関わらず、英二は枕元の目覚まし時計に手をやり自分で時間を確認した。
アッシュは問われた時間を答えようとした。

「9・・」
「9時12分?!」

英二がガバっと身を起こした。その勢いにアッシュが仰け反る。そんなアッシュに構わず英二は慌てた様子でベッドから転がるように降り立った。
「おい・・・。」
本気でベッドから転がり落ちるかと思って伸ばしたアッシュの手をすり抜けて、英二は寝室を出て洗面所へと足早に向かう。
やっと起きた英二の後をバディが嬉しそうに着いて行った。
アッシュは伸ばした手を所在なさげにもてあます。

ーやっぱり今日は仕事のある日だったのか。もっと早く起こしてやればよかったな。

軽く息を吐き、アッシュもベッドから立ち上がった。
そうこうしているうちに英二がすぐに寝室に戻ってきた。顔を洗ったのであろうその首にはタオルがかけられていた。英二はそれで顔を拭きながら、まだベッドの傍らに立っているアッシュの前をせかせかと通り過ぎた。
「もう!きみ。早く起きてたならどうして起こしてくれなかったんだい!」
そう言ってクローゼットへと向かった。後からバディも着いて行く。
英二はクローゼットからすばやく衣服を取り出す。その傍らでバディが英二に向かって散歩はまだかと尻尾を振っていた。

ーどうして俺が怒られなきゃならないんだ・・?

呆れたアッシュは声もでない。
英二はシャツに片袖をとおしながらアッシュの方を見ずに文句を言った。
「こんなときくらい起こしてくれてもいいじゃないか。」
そしてボタンを掛けながら寝室を再び出て行った。ここでも構ってもらえなかったバディは鼻から細い鳴き声を上げながらやはり英二に着いていった。

英二の理不尽な言い様にムッとしてきたアッシュは文句を言ってやろうと英二の後を追って寝室を出る。リビングでは、床に置いたカバンの上に英二が屈みこみ、カメラやレンズを忙しそうに詰めていた。
そんな慌てふためく英二の周りをウロウロとしていたバディは我慢ならなくなったのか、バウッと一声鳴いて、英二に軽くとびかかった。
「もうバディ、邪魔だから。あっちへ行ってて。」
英二はそんなバディをすげなくあしらう。
常ならぬ英二の態度に、バディはとうとう諦めたのか、尻尾をたれて英二の側を離れた。言われた通りにソファーの足元に向かってとぼとぼと歩き、そこに大人しく伏せる。そして、恨めしげな視線をチラリと英二に送った後、静かに目を閉じた。
荷物を詰め終わった英二はその鞄のジッパーを閉じながら、いまいましげにため息をついた。
「いつもぼくが起こしてやっているのに。どうしてきみは・・・。」

ー俺がなんだっていうんだ。俺はお前を起こそうとしたんだぞ。

アッシュは口を開こうとする。
「英・・・。」
そんなアッシュの前を大きなカメラ鞄を肩から提げた英二がバタバタと通りすぎる。
「ぼく。もう行くから。中から鍵閉めといてね。」
「お前な、」
アッシュは、言われのない英二の数々の文句に何か一言返してやろうと玄関ドアの前まで彼の後ろを着いて行った。すると。

突然クルリと英二がアッシュを振り向いた。

英二の後を追っていたアッシュは彼とぶつかりそうになった。すんでのところでアッシュが立ち止まり、至近距離で2人が向き合う。

2人の目と目が、今日はじめて合った。

その黒瞳を見開き、見上げる英二にアッシュはたじろいだ。
まだ何か文句があるのかとアッシュが構えたその時、

ー英二がアッシュの唇に軽いキスをした。

そしてニコリと笑った。

「いってきます。」

そう言った英二は、アッシュの反応も確認せず、再び踵を返し、「ぼくが作らなくても朝ごはんくらいちゃんと食べろよな!」と言い放ち、ドアを開けそのまま慌しく外に出て行った。
パタリと扉の閉まる音がする。

「・・・・・・。」

アッシュは口元を押さえた。

そうして静かに内側から鍵を閉めたのだった。



ーfinー

------オマケ。その後のアッシュとバディ。------
「・・なんだよお前。飯くってねぇのかよ。まぁそうだよな。ほら食えよ。食わねぇのか?うわっ。わかったわかった散歩に連れてってやればいいんだろ?後でな。とりあえず食え。零すなよ。大人しく食えって。あーーっわかったわかった。お前はもう。英二がいないとどうして俺の言うこと聞かないんだ!」

英二に構ってもらえなかった2人はお互いに八つ当たりしているようです。







最後まで読んでくださってありがとうございました!
実は・・。
このコラボは1年以上前から進行していて、最初の企画としては小説の原作付き漫画として試行錯誤を繰り返したんですが、いくつか小説を提供させていただいて、aiaさんにも何枚も絵やら漫画を描いていただいたんですが、いろんなものがいろんな理由でボツになりまして、最終的にはこんな形で完成しました。長かった・・。(1年ずーーっとやっていたわけではないんですけどね。)
完成して感慨もひとしおでございます。

今回一緒にコラボさせていただくにあたり、漫画のメイキングというのを拝見させていただいたんですが、未知の世界を覗かせていただけてとてもおもしろかったし、とても勉強になりました。
漫画と小説はいろいろと違うなぁ。と改めて実感しました。
漫画の方が製作に手間隙がかかりますね・・・。自分では短い話を提供できたと思っても、10ページ以上になるか言われると、なんだか申し訳なく・・。
でもこれだけ時間をかけてやりとりしたら、なんとなく漫画の長さの検討がちょっとはつくようになった・・かも?。今度こういうコラボができるときにはとびきりコンパクトなお話を考えさせていただきます。がっつり小説書いてはいけないんだなー。一番最初に提示させていただいた小説なんか、もう今考えるとありえないくらい長かったんだ。と思えるようになりました。失礼しました・・。小説では短い方なんですけどね。
でも完成してよかった。本当に。

結局今回はあらすじだけのご提案になりましたが、本当にたのしかったです。
これを読んでくださる方々も楽しんでくださるといいなぁ。
そしてaiaさん。1年間も誠にありがとうございました^^。


※只今、コラボ記念に、「はじける2人」cgi公開中。うっとうしくてごめんなさい。スマホの方はPCモードにしてくださると見れます。 15分間だけの記念cgi 終了しました^^。

おはようございます!
おひさしぶりでございます。

ひさしぶりの小説はなんと、BANANA-yellow-FISH-blues のaia様とのコラボ!

すっごーーーーーい長いことコラボ企画を進行していたんですよ。1年くらい?完成してよかったです。

ワタクシが大まかなあらすじを提供させていただきまして、
そのあらすじを元に、お互いがそれぞれ漫画と小説を書きました。
あらすじといっても、
背景と起承転結だけを提供させていただいたので、それぞれの詳細は違うものになっているでしょう。多分・・。
というのは、私は(これを書いている時点では)まだaiaさんの作品を拝読していないんですよ。
同じ話なんですけど、2人のストーリーの違いをお楽しみください♪

それでは「企画モノ小説&頂きモノ絵」 のカテゴリをチェキラ!楽しんでいただけるとうれしいですv

注意:2人は恋人設定なので苦手な方は回れ右してくださいね~^^。
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