Banana Recipes

漫画 BANANA FISH の2次創作ブログです。 BANANA FISH 好きの皆様と仲良くしていただければ嬉しいです♪一部BL・R18あります。ご注意を。

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>ふなふな様

「こんにちは 以前ご挨拶しましたふなふなです<(_ _)>」
こんにちは おひさしぶりです~~~<(_ _)>

「今日も暑いですね~。」
毎日暑っついですね~。
うちの職場の年代もののクーラーが瀕死の状態で。もう毎日毎日暑いです><

「「ケープコッドの桟橋で黄昏てる絵」わたしのパソ(windows)ではきれいな色がでてますよ!」
ほんとですか?!
わーい教えてくださってありがとうございます~~。
ありがたいです。
何回も塗りなおしてよかったー^^。

「そろそろアッシュ誕だから小葉さんなにかアップしてるかも…」
すごい読まれてる。w( ̄△ ̄;)w 
仕事留守番中かぁ。うっかり見つかっちゃ駄目ですよー (`・д・)σ メッ
この返事も月曜とかに見られるんでしょうか^^

「アップされる日を心待ちしております」
ちょっとだけ近日中に公開しようと思いますので、またお暇がある時に読んでやってくださいね。
でも、短い話ばっかりですよー。

コメントすごく嬉しかったです。ありがとうございましたv


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1 好きで好きでたまらない
2 ねぇよ、そんな曖昧なモノ。

(原作後、アッシュ生きてた設定。英二は日本に帰った設定。 A、ブランカ)


「行かなくていいのか?」

アッシュは少し振り返って男を認め、そうしてまた本に目を戻した。眼鏡越しに追う文章は幾度となく読んだ小説。
季節は春。陽光が降り注ぐ穏やかな公園のベンチでアッシュは本を読んでいた。
「行くところなんてどこにもねぇよ」
そう言ったアッシュの頭上から男が話しかける。それは、かつてアッシュに生き抜く術を教えた男だった。
「行きたいんじゃないのか。日本へ。彼に会いたいと顔に書いているぞ。離れてみて気付いたんじゃないのか。彼が好きで好きでたまらないという事に」
「あいつは男だ。」
「男だろうがなんだろうが、持っているんだろう」
「なにを」
「彼を恋しいという気持を。さ」
「あんた……よくそんな恥ずかしい台詞をいえるよな。ホントはイタリアあたりの生まれなんじゃねぇの」
男がニヤリと笑う。
「おお。イタリア。いいねえ。すべてが美味い。酒と食事、そしてなにより女性がな」
言ってろ、とアッシュが肩をすくめる。そんなアッシュに男が静かに諭した。
「恋しいと思える感情。それを思える相手が今いるというのは素晴らしいことだ」
「……恋しい?ハッねぇよ、そんな曖昧なモノ。ただ」
本を閉じて立ち上がったアッシュに男が声をかけた。
「どうした?」

ただ彼に会いたい。会って話がしたいと思うだけだ。

自分の言葉を真剣に聞く顔、笑った顔、呆れた顔、怒った顔。彼のたくさんの表情がアッシュの頭の中に思い出される。
アッシュは、雲ひとつない空を見上げた。

ひらりと宙を舞い、壁を越えた彼の姿がその空に浮かんだ。


お題ですので、いろんな違和感は無視してください。^^





3 気にしてることばっか言う
(原作後、アッシュ生きてた設定、A、英 セントラルパーク散歩中)


「どうした英二?」
「ほらあそこ」
と英二は目の前の大きな木を見上げて指をさした。
その指の先にはカラフルな色合いの珍しい小鳥がさえずっている。
「ここから撮ろうとすると前の枝がじゃましてさ」
ファインダーを構えては目から離すを繰り返す英二に、アッシュがこちらからとればいいと場所を空ける。だが、身長差による視線の高さが違うため、英二にはやはり手前の小枝が邪魔になるようだ。アッシュは片方の口角を上げて笑った。
「オニィチャンは背が低いからな」
「きみね……人が気にしていることばっか言うなんて、悪いくせだ」
英二がプイとその場を去る。
「おいまてよ英二」
アッシュが英二を追いかける。英二は振り向かずに肩を怒らせながらずんずんと歩いていく。
アッシュは英二のそれより早い速度で歩き追いつき、自分より背の低い英二の肩をぐいとよせ、やわらかい笑顔で英二の顔を覗き込む。

「機嫌なおせよ。な?」
アッシュの顔をチラリと見た英二がボソリと呟いた。
「きみ……自分の笑顔の効果を知ってるよね」
「何か言ったか?」
「今晩の晩御飯はかぼちゃのグラタンにしよう」
「なんだそれ」
「もう決めた。今からスーパーに行くけど、一緒に行くよね?」

英二がこの上なくニコリと笑った。


二人には何気ない日常をたくさん送っていただきたい。





4 気持ちを止められない
(原作後 英、A 朝の寝室にて。)


どうしてこんなに惹かれるんだろう。

朝日の穏やかな光に晒された彼の美しい姿をカメラに収めようと、ファインダーを覗きながら英二は考える。

彼の金髪はプラチナブロンドという種類だ。金髪の中でもとてもめずらしい。らしい。英二はアメリカに来て金髪にもいろんな種類があることを知った。年齢とともに色あせていくことも多いそうだ。なのに大人になっても出会った時のままの色をしている。まったく彼は稀有だと思う。稀有だというと、彼の瞳もそうだ。英二の中の白人のイメージと言えば、青い目と金髪だ。しかし、彼の瞳は青くない。すごく綺麗な緑色をしている。緑というより黄緑色か。まっすぐに英二を見るその瞳をじっと見てみると、故郷の新緑を思い出す。とても綺麗だ。彼にそう言うと、「天気のいい日はサングラスを手放せない。こんな色素の薄い眼めんどくせぇ。欲しけりゃくれてやるよ」と煩げに返された。彼は自分の容姿を気に入っていないのだ。

だが、英二も彼のそんなことはどうでもよかった。”彼は美しい”ただそれだけのことだ。それは英二の気を引く絶対条件ではなかった。

それより、例えば深夜、破られ汚されたTシャツをまとって帰ってきた彼が疲れた様子でソファーに座った時、暗い照明の中で見る少しくすんだ金髪を後ろからそっと抱きしめて『大丈夫だ』と言いたくなる。
眠っていたはずの彼が深夜のベッドで飛び起き、胸をつかみながら呼吸を整えている間。彼の瞳孔は大きく開かれ、その瞳を深い緑の部分が占めるとき。その瞳が見ているものを彼の目の前から取り除いてやりたいと思う。

仲間の先陣を切って走っていく彼の輝くプラチナブロンド。
敵に狙いをさだめてトリガーに手を掛けているときのゆるがない翡翠の瞳。

―― ただ

ときおり自分にだけ見せる彼の弱さ。そして寂しさ。
それが英二の心を引きつけて止まない。

彼の背中が疲れて見えたとき、彼の瞳が曇ったとき、どうしようもなくどうにかしたいと思ってしまう。どうすれば彼を守れるか。どうすれば救えるか。
だが力のない自分にはどうすることもできない。
せめて彼のそばに静かにたたずんで、彼のささやかな笑顔を見たいと思う。
この気持ち。その気持ちを止められない。

カーテンの隙間から動いていく朝日が彼の瞼を照らし始めた。まぶしいのだろうか。アッシュは光から逃げるように寝返りを打った。
ただ自分にだけ見せる無防備な姿。
寝起きの悪い彼を起こそうと何度腹を立てたことかわからない。
だが、彼のこんな無防備な顔をみると、何かが英二の心に湧き上がる。
穏やかな寝顔。昨晩は悪夢を見なかったのだろうか。

願わくば彼が毎晩心安らかに眠れますように。

英二はそう思いながらシャッターを切った。



私もアッシュを撮りたい・・・





5 心配してんだけど
(A、英 原作後かなぁ。アッシュ生きてた設定)



「心配してんだけど」
「心配?お前が?はっお前に心配してもらわないといけねぇなんてオレもヤキが回ったもんだな」
「……アッシュ。そんな言い方は」
「そんな言い方もこんな言い方もあるか。お前は自分の事だけ考えろ。人の心配なんてしてる場合じゃねぇだろう」
「アッシュ、」
「自分の身も守れねぇやつは日本に帰れ」
うるさげにそう言われた英二は、しばらく黙って、じっとアッシュを見ていた。そして黙って部屋を出て行き、静かに扉を閉めた。
2人で暮らしているこの部屋にアッシュだけが取り残される。アッシュはどさりとソファーに座った。背もたれに深く背を預け、そのまま上を向き眼をつぶり、片腕で自分の両目を覆った。


お互いがお互いの心配をしてケンカしそうだよなぁ。








6  たまには甘えたいんだよ
(アッシュ生きてた設定 A英)


英二はゆっくりとドアを開けた。

「ただいま。アッシュ。今戻ったよ」
「ああ」

英二の視線の先ではアッシュが背を向けてパソコンのキーボードを叩いていた。淀みなく打たれるその音。
静かに英二はアッシュに近寄った。
そして後ろからアッシュをゆっくりと抱きしめて、その肩に顔を埋める。
キーボードの音が止った。
少し間を置いてからアッシュが英二に「どうした」と短く尋ねた。
英二はアッシュに腕を回したままどう答えようかと逡巡する。

何も。何もないんだ。でも、

「……たまには甘えたいんだよ。いつもきみに甘えられてばかりだからね」
「オレが、いつ、お前に甘えた」
「まさかきみ、気づいてないのかい」
と英二はアッシュの首に顔を埋めたままクスクスと笑ってみせた。

先程、英二は妹に会ってきたのだ。ここNYで。
アッシュはそのことを知らない。
妹は数日だけNYを観光して、先ほど日本へと帰って行った。





アッシュがラオに刺された後、英二はNYに一人で残った。たいした理由も語らず日本に帰らない長男に、病気がちの父はお前の好きにしろと言った。母は電話口で泣いてばかりだった。妹は電話には出たものの、一言も発さなかった。
あれから数年がたった今も母は自分の事を気に掛けている。成人して就職した妹にNYに遊びに行ってはどうかともちかけたらしい。今、日本はバブル景気だ。このNYにも日本人の団体観光客がこぞってやってくる。OL同士で遊びに来ているのか、道に迷った日本人女性に声を掛けられることもたまにあった。妹もそのうちの一人なのだろう。

彼女からは今朝職場に電話があった。数日前にNYに来ていて、今から日本に帰るらしい。
英二は慌てて職場を飛び出して空港へと向かった。
空港の喫茶店で出会った妹は、ニコリともせずに紙袋を英二にむけて突き出した。

『お母さんがお兄ちゃんにって』
『ありがとう』
『仕事は順調なの?』
『まあまあだよ』
『私があげたお守り覚えてる?』
『まだ持ってるよ』
英二は懐から古ぼけて痛んだお守りを取り出した。アメリカに来てすぐのあの2年の間もその後も、失くさずに持っていたものだ。
『それ返して』
妹が広げて出した手の平に英二はそれをゆっくりを置いた。
彼女はそれを握り締め、鞄の中に入れる。
『神社に返しておく。かわりにこれ』
妹が鞄から出したのは新しいお守りだった。

英二が広げた手の平に、今度は真新しいお守りが置かれた。

英二はそれをそっと握る。

『お前がもらってきてくれたのか』
『そうだけど?』
『大切にするよ』
『……もう時間だから』
『荷物持とうか』
『うん……』
二人分の会計を済ませた英二は片手で妹の荷物を持って、もう片方の腕を彼女の肩に回した。妹の体重が少しだけ英二にかかる。
子供の頃、学校から帰った自分に妹が飛びついて来たことを英二は思い出した。

”両親を頼む”

英二の喉まで上がった言葉は、だが声にされることはなかった。自分はこの遠いアメリカにいるのに、妹にそんなことを頼めるのか、幼い頃から見ていたこの細い肩に。

だが自分はここに残ると決めたのだ。

アッシュの側に。

歩きながら妹が英二に話しかけた。

『お兄ちゃんの』
『うん?』
『写真集みたよ』
『そうか。どうだった?』
『写真がいっぱい載ってた』
妹の言いように、英二は小さく吹き出した。
『写真集だからな』
『写真のことはわかんないけど』
そして妹が立ち止まり、鞄から一冊の本を出した。英二の写真集だ。彼女はマジックと一緒に英二にそれを差し出す。
『ここにサインをしてくれると、有名になったら、プレミアつけて売って儲けてあげる』
『……じゃぁがんばるよ』
英二はそれにサインをして妹に渡した。それを見て妹が言った。
『わぁ……ほんとにサインなんだ。カッコつけちゃって』
再会して初めて妹が笑った。笑ったところが兄妹でそっくりだ、とよく言われたなと英二は思い出す。
『大事にするね』
彼女は写真集を両手に抱えて、兄を見上げて微笑む。

そんな妹を見下ろしながら、英二は色々な言葉を飲み込んだ。
ありきたりの言葉を口にする。

『じゃぁ元気で』

妹はゲートをくぐり、何度か英二を振り返り、そのたびに微笑んで、手を振り、そして見えなくなった。





抱きついたままの英二にアッシュはそれ以上声を掛けなかった。

しばらくの後、英二はゆっくりとその腕を離して、「さ。晩御飯でもつくろうかな」と、部屋を出ようとする。
「待てよ。外に食いに行こうぜ。」
アッシュは英二の隣に立ち片腕で英二の肩を引き寄せた。
「でも食材買ってきたよ?」
「明日作れよ。たまにはいいじゃねぇか」
「……そうだね。」
そのまま二人は玄関に歩いて行った。
「何食いたい?ラーメンライス以外で」
「何でもいいよ?ホットドッグ以外ならね」

二人の間で何年も使い古されたジョークを言い合い、笑い合う。

そうして、アッシュはコートハンガーにかけられた上着を手に取り、同じく英二は先程脱いだばかりのジャケットを羽織り、玄関の鍵を閉めて、階段をアパートの階段を二人で下りていった。


英二もいろんな葛藤があると思う。という話




7 そこまで考えてなかった
10 嫌いになる程好きにもなってない
17 全然元気じゃん
27 好きだけど嫌い
44 好きとしかいいようがない
61 泣きそう
62 ココロはもうボロボロになってる

(S暁 シンが暁を口説いているところ)


「あら?嫌われちゃった?」
「……嫌いになる程好きにもなってないし」
「あー。今のスッゲー傷ついた。スッゲー胸が痛い」
イタタタタ。とシンが胸を押さえる。
「泣きそう、俺のココロはもうボロボロになってる」
そう言ってさらに大げさに目頭を押さえたシンに、暁はなんだか罪悪感を覚える。
「だって!日本の中での遠距離恋愛だって上手く行かないことが多いらしいのに。アメリカとだなんて。会うどころか声もなかなか聞けないじゃん。会ってる時は楽しくていいかもしれないけど、会えない時間が多くなってきたらきっと、ちょっとずつ気持もおさまってきたりするんだよ?きっと、今目の前にいる自分を楽しくさせてくれる他の誰かとどんどん親しくなっちゃったりするんだよ?」
「暁は賢いな。」
十も歳の離れた目の前の自称“恋人志望“の男が、目を細めて優しく笑いながら暁に言った。
「俺なんかそこまで考えてなかった」
今度は顎に手を当てて考えるふりをしたシンは暁に向かってこう言った。
「いいんじゃねぇの?もっと軽く考えて。声が聞きたくなったら電話するし、会いたいと思ったら飛行機に飛び乗るさ」
「……絶対?」
「絶対に」
「シンは私の事どう思ってるの?」
「お前、何回言わせるんだ。好きだよ。好きだ。好きとしかいいようがないね」
肩をすくめ軽く答えた後、シンは暁の瞳をまっすぐに捕らえた。
「愛してる。俺と付き合ってくれ」
そして、お前はどうなんだ、と暁に聞き返す。
「……スキ」
「なんだ?聞こえねーなぁー」
「好きだけど嫌い!」
「なんだそりゃ」
「もー。デリカシーってもんがないのよ!これだからオジサンは!」
「あ。お前。それはいっちゃいけない言葉だ。また傷ついた。あー傷つくなー。」
俺は意外にガラスのハートを持ってんだぜ。だから、やさしくしてくれよ。と暁を引き寄せ彼女の瞳を除き込む。

「キスしていいか?」

傷ついたなんて言っても全然元気じゃん。この状態でそんなこと聞くってのがデリカシーないのよ。

そう呟きながら暁は静かに目を閉じた。


この100題ではS暁がそこそこでてきます。ノリノリで書きました。暁かわいいv





8 強がりだな
9 無理すんなって

(原作後 S、英、暁。 多分、月龍の屋敷だと思う。)



英二、とシンが静かに彼を呼んだ。

「強がりだな」
「そんなんじゃない」
「無理すんなって。お前にはそんなものは似合わねーよ」
ほら。とシンは英二の手にその手を伸ばす。
英二の震える両手には拳銃が握られていた。その銃口の先にいるのは、アメリカ華僑の若き指導者。
シンが仕えるその男は、女性と見がまうほど美しい。その愁眉を1mm足りとも動かさず、だが英二を挑発する。
「撃ちたいなら撃てば?」
月龍、とシンが短く諌める。余計なことは言うな、と。
「英二」
シンがもう一度英二に声を掛けた。言い含めるようなその口調。

「お前には撃てねぇよ」

ゆっくりと近寄っていたはずのシンは、瞬間、英二の腕を掴み拳銃を床に向けさせ、手首を手刀で叩いて彼の手から拳銃を落とした。
英二の目が床に落ちた拳銃を無機質に追う。
シンは彼を掴んでいた腕を力強く引き寄せ、もう片方の腕で英二の頭を自分の腕の中に抱き寄せる。
「あいつも、こんなことは望んでないはずだ」

シンがゆっくりと英二を抱きしめた。




数年前にアップした「No rain no rainbow」という小説の後半のS英シーンはこの話がベースになっております。100題のほうが先にできてた。





2017/08/05追絵&追記(100題の小説更新しました。)

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おはようございまーす。
皆様、暑い中体調は大丈夫ですかー。
私はなんか胃腸の調子がよろしくないです。
あんまり冷たいもの飲まないようにしてるのになぁ。

先日上げた100題に、拍手やコメントありがとうございました!
コメント欄に返コメしてありますので、お時間のあるときに読んでやってください。
コメント不要の方もありがとうございました!
8月2日の忙しい時なのにコメントいただけてほっこりしました。無理しなくていいんですよ^^。でも英二の日を覚えてくださったんだなぁ、とうれしかったですv しかも時間限定の英二の打ち上げ花火をご覧になったとは!

さて。

100題続けてアップいたしました。今回はなんと10題も解決しているのです。だがしかし。お話的には3話です。
1つの話でまとめて何話も解いちゃってるからねー。
題名の横に「2017/08/05更新」と書かれているものが今回更新したお題になります。

お題のページは、「企画小説&頂き物絵」カテゴリから入ると一番上にリンクがあります。
そんなの探すの面倒くさい。という方はコチラをポチ。

それでわー。













2017/08/02 20:00 追記(英二打ち上げ花火やってます。)
みなさまこんばんわー。
8月2日は英二の日なのです。
というわけでー。昔企画でやってた英二打ち上げ花火をやっております。
8月2日の20:00から私が眠るまで。
時間限定。

(スマホの方はPCモードにすると見れます)
小説読みに来た方、読みづらくてごめんなさいねー。数時間で終わるから~~。
小葉でした^^v

終了しました。ありがとうございました〜〜(o^^o)







2017/07/23追絵&追記(100題の小説更新しました。)
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皆様こんにちわ!
追記追記のこの記事にコメント&拍手をありがとうございました!
コメント欄にいただいたコメントはコメント欄に、
拍手ページにいただいたコメントは拍手コメント返礼カテゴリに、
それぞれお返事させていただいてますので、このブログにまた遊びにいらっしゃった時に、またご覧になってくださいv

さて。
この間、100題の小説の話を追記したら、コメントで反応をいただけたので、これは読んでくださる人がいるうちにアップしてしまおう。と思ってまだ完成してないですけど、見切り発車してしまいます!
まずは、5題。そして、アッシュ誕の前後までには、あと5題くらいアップできればいいなぁ。と思っております。
その後はゆっくりまったり更新となります~~。

小説というほどの小説ではなくて、なんか、場面だけと切り取った文章なんで、面白いか面白くないかはわかんないけど。それでもよろしければどうぞ~。

お題のページは、「企画小説&頂き物絵」カテゴリから入ると一番上にリンクがあります。
そんなの探すの面倒くさい。という方はコチラをポチ。

それではまた~。








2017/07/16追絵&追記
500-112-4.png




こんばんわー。
またまた追絵しました。
どんだけヒマやねーん。ってカンジですが、
昨日追記したように、まぁ時間はあります。
本日は朝の6時から庭の木でも切って草でも抜くかーと思って早起きしたんですが、
6時でもちょー暑い。暑くて暑くて早々に退散しましたorz。
明日は4時に起きてみるか・・・(無理)
さて、そんなこんなで早起きしまして、しかも暑い庭から逃げ帰ってきたので、
時間もあるし、バナナ強調月間でもあるし、
久しぶりにバナナの小説でも書いてみるかと、書いて見ました。
実は数年前から100題を書き溜めておりまして。
100題ってオリジナルでも二次創作でも絵でも小説でも私は終わってるのをみたことないんです。(どこかにはあるんでしょうけど、ごめんなさい)
終わってからアップしてみたいなー。と。
本日早朝から二次創作なんて明るくない趣味に没頭していたのですが、
なんと、あと4題を残してなんとか形になりました!
でもあと4題かー。難しいんだよねー。難しいのを残してるんだよねー。
考えてみたらこれ2013年からやってるんですよね。まったく書いてなかった期間の方が長いけど。
私は趣味に関しては気が長いほうなんですが、
まさか形になるとは思わなかった~。
ま。でもならないかもしれないんですけど。
夏休みは後一日あるので、明日も庭仕事してから余裕があったら考えてみまーす。
でわでわ~。







2017/07/15追絵&追記
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またまたこんばんわー。
実は今夏休みで5連休でして。
でも予定がつぶれて5日丸々ヒマヒマ生活 
穏やかな生活をしているのでございます。
あ。でもサンシャイン水族館でペンギン見てきました空飛ぶペンギン!
もー人の頭しか見えなかった。
あとはー。夏服の断舎利してみました。
着ない服を捨てたというより、着る服を残した。
絶対着る服以外の服をゴミ袋に入れて日付書いて押入れに押し込んだんだぜ。(←結局捨ててない)
1年あのゴミ袋を明けなければ来年捨てちゃう予定です。・・・・多分。

さて、上の絵は、暑中見舞いっぽくないし、英二の日っぽくないし、アッシュ誕っぽくもないですが、ほら。こんなのは祭りだから。
(11巻のアッシュのポーズを英二に真似していただきました)
私にとってこの時期に活動してるだけで祭りっす!

それでは、また~。






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どーもー。お久しぶりです。
日に日にネットの孤島となっていくうちのブログにご訪問してくださってありがとうございます~。
さて、今回は、タイトルのとおり、
暑中お見舞いと英二の日とアッシュ誕をまとめて片付けてしまおうという記事でございます。

絵の二人は、ケープコッドの桟橋で黄昏てるところかなぁ。
ケープコッドにアッシュとゆっくり来たかった英二と、ひとりじゃ実家に帰りづらいアッシュとで、
二人の希望が合致してWinWinだから、どちらもよかったね。おめでとう。
というこじつけ。

ところで、この絵はiPadのProcreateで描いてサイズを小さくしてPNGにしてあるんですが、
その時点で色って悪くなるんですが、
私のウィンドウズPCで見るとさらにちょっと汚く(薄い灰色を被ったように)退色してしまって、
色々試しながら何度か塗りなおしました。
ウィンドウズで描いたものをiPhone(iPad)で見ると色は違うんですが、汚いと感じたことはないんです。
iPadで描いたものを私のPCで見ると色がー色がー。
ウィンドウズPCは個体によって見え方が違うらしいので、私のがこう見えるのかなぁ・・・。

まぁ。色々やってみたいと思います。(注 ダジャレではない)

そんなことは置いておいてiPadで絵を描くって楽しい。
Procreate楽しい。

それでは、皆様またの機会までごきげんよう~。
20170713拝
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