Banana Recipes

漫画 BANANA FISH の2次創作ブログです。 BANANA FISH 好きの皆様と仲良くしていただければ嬉しいです♪一部BL・R18あります。ご注意を。

「英二?」

アッシュはめずらしく英二の手を借りずに起床した。ーと思ってるのは自分だけで1時間とちょっと前には英二の猛攻撃に会っていた。しかし例のごとく起きなかった。
寝室からあくびをしながらリビングへと出てくると、いつもはそのソファーにいるはずの英二がいない。
そして何気なく隣の部屋のドアを開けて友人の名前を呼んだのだ。

起きたばかりの彼の自慢のプラチナブロンドには寝癖がついてハネている。だがアッシュは気にしない。

リビングの隣の部屋は英二の写真の作業場だ。その室内を見渡すと誰もいないようだが、彼が暗室に使っている奥のクローゼットから日本語の鼻歌が聞こえて来た。

ーごきげんだな。

アッシュにはわからない明るい日本のポップスを耳にしてアッシュはちょっと眉をひそめた。

アイツが暗室で鼻歌を歌うときは・・。現像やプリントか上手くいったときだ。しかもー。

そのときクローゼットのドアがカチャリと開いた。
「あれ?アッシュ。起きたのかい?」
英二がクローゼットから出てきた。手にはプリントが終わっている写真を数枚持っていた。
「いつもの目覚ましが耳障りな声で歌うから寝てらんねぇ。そんなことよりお前その写真みせてみろよ」
英二はぎくりと肩をすぼめ、写真を持っている手を背中へ回す。
「この写真はまだ・・」
「見せてみろ。」
逃げようと後ずさる英二の手を無理やり取ってアッシュはその手から写真を取り上げる。

やっぱり・・。

「お前な。黙って俺の写真撮るなっていったろ!」
「撮ってもいいってこの間君、言ったじゃないか。」
「起きてるときは。だ!」
「黙って撮ってないし・・・」
「寝てる俺が声かけられても気付くわけねーだろ?!」
「自覚あるんだ・・。なら起きればいいじゃないか。もう撮っちゃったものは仕方ないだろ?それよりアッシュ。」

英二はいつものアッシュの癇癪に付き合ってられないとばかりに、にっこり笑って話を変えた。

「朝ごはん食べる?」


こいつー。

英二は最近アッシュの怒りに慣れたのか、それを平然とかわすことを覚えた。
いや、かわすというより無視するとでもいうのだろうか。

アッシュは目の前に置かれたサラダにフォークを突き立てた。
そしてアボガドを口に運ぶ。

出会った頃、この日本の友人も英語がまだ得意ではなくーというか酷いものだった。ー話すのも聞くのも惨憺たるもので、それに引け目を感じるのか、一言目には「Pardon」二言目には「Sorry」だった。しかし最近では、そこそこ英語にも慣れて来たようで、自分の軽口にも言い返してくるようになった。

かわいくねぇ。

2つ歳上の男にかわいいもなにもないのだがー

少し乱暴に海老とレタスを同時にフォークで突き刺した。フォークとガラスの皿のぶつかる音が響く。
音を立てるなんて君らしくないんじゃないの?と英二に窘められる。

英二の外見は、とても2歳上には見えない。東洋人は皆若く見えるが英二はまた格別だ。イベが言うには日本人の中でも彼は若く見えるらしい。眠っている時など本当に幼く見える。夜更けに荒事を片付けて疲れて帰ってきたアッシュは英二の寝顔を見ることがよくある。そのあどけなく見える寝顔に普段は歳上だと言い張る彼を頭に思い浮かべて、やはり歳上には見えないなと思うこともしばしばだ。そして、そんなことを彼に言ったらさぞかしヘソを曲げるだろうと小さく笑ってしまうことも一度や二度ではなかった。

そしてアッシュはそんな英二の寝顔をみてなぜだかホッとするのだ。

まてよー。寝顔?

何かを思いついたアッシュは、ベーグルの穴を目の前にかざし、そこから英二を覗き、ニヤリと笑った。



数日後。

バンッ!と派手な音を立てて英二が作業場にしている部屋から勢いよく出てきた。
新聞を読んでいたアッシュが英二に目をやる。
「どうしたの?オニイチャン?」
「ー君。」
「なんだよ?」
英二は真っ赤な顔をして何か言いたげに口をパクパクとさせた。だがそこからはどんなことばも発せられない。
「・・・・いや。なんでもない・・。」
「現像は上手くいったか?英二?」
英二はアッシュをキッと睨んだ。
「全部失敗したよ!」
そしてまた派手な音を立てて扉を締め、クローゼットにひっこんだ。
「おー怖。」

誰に聞かせるでもない声でアッシュは呟きながら笑った。

あの様子では英二は現像に成功しているだろう。暗室の暗い光に透かしてみたフィルムには自分の姿が写っていて驚いたはずだ。もしくは1枚ずつ順番にプリントしている途中で、浮かんできた自分自身の姿に気付いたのだろうか。
アッシュは先日、眠っている英二のその姿を彼のカメラに収めたのだ。何枚も何枚も。
あのフィルムの前半はマフィアのビルから出てくる人物が写されているはずなのでそれは英二もプリントするだろう。だが後半は。

ーあいつ意外に寝相悪いんだよな。

アッシュは両手に持った新聞の影で笑う。
英二が自分の寝相の撮られた写真をプリントするとは思えない。だがアッシュは現像のみ行われたフィルムをプリントする技術がない。だからー。

アッシュは新聞をソファに置いてジーンズの後ろポケットに手を伸ばした。そこからなにやら取り出す。

その時、そしらぬ顔で英二が隣の部屋から出てきた。
「あ、アッシュ。フィルムの最初のほうは現像が成功してた・・・よ・・」
英二はリビングテーブルの上を見て言葉を詰まらせる。

その上にはアッシュが写真店でプリントを注文して来た写真がいつの間にか並んでいた。

そこには、寝顔の英二、英二、英二、英二。

「アッシュ!君、いつの間に?!」
「お前、本当に寝てる時はお子様だな。あ。見ろよこれ。すっげぇカッコして寝てるぜ?」
アッシュはニヤニヤしながら楽しそうに写真を指差した。
「~~~~~アーーーーーッシュ!!!」
英二が慌ててテーブルの上の写真を掻き集める。

アッシュはその中で一番ひどい(と思われる)寝相の写真を一枚すかさず取り上げた。

「返せよ!」
高く高く手を上げるアッシュの手に取られた写真を取り返そうと、英二は何度も跳ねるがアッシュは上手くかわしていく。
「アッシュ!」
「約束しろよ。」
「・・・。」
「もう俺が寝てる時は撮らない。」
「・・わかった。」
「朝、起こす時は平手で殴るな。」
「・・・・・・わかった。」
「ナットウを食卓に出すな。」
「・・・・・・それはどうだろう?」
「なんでだよ。」
「僕が食べたいんだ。」
「お前だけ食えばいいじゃねぇか。」
「一緒の食卓を囲んでいるのに別々の物を食べるなんてあり得ないだろ?」
家族で食卓を囲む経験があまりなかったアッシュはなんとなくそんなものかと言葉に詰まる。
「・・・ほらよ。」
手を下ろしたアッシュは写真を英二に差し出す。英二はアッシュの手からホッとした表情で写真を受け取った。

そしてもう一度手をぬっとアッシュに向けて出した。

「フィルム。」
「・・・・。」

アッシュはもう片方の後ろポケットに突っ込んでいたフィルムを大人しく取り出した。その時、何かが1枚ヒラリと床に落ちる。写真だ。

2人が一瞬ハッとなる。

床に裏返しに落ちた写真をアッシュがすばやく拾い上げて、ジーンズの後ろポケットに慌てて入れた。

「アッシュ。なんだよそれ。見せて。」
「・・ただの風景写真だ。」
「じゃぁいいだろ。見せろよ。」
「・・ちょっと外に出てくる。」

手を伸ばす英二を振り切りアッシュは、用事を思い出したんだ、と玄関へと足早に向かった。
追いかけてくる英二に、鍵閉めとけよ、と短く呟きコートハンガーにかけられた上着を手に取り、外へ出る。

「アッシュ!」

閉じたドアの向こうから英二の怒鳴る声が聞こえた。

アッシュは足早にアパートメントの外に出る。しばらくそのまま歩いた後、後ろを振り向き誰もいないことを確認してほっとする。

そして、また後ろポケットの写真を取り出した。

その写真を見る。

それを見たアッシュの表情がやわらいだ。

ー久しぶりにアレックス達と飲むか。

今度は写真を懐に入れながら、ダウンタウンに足を向けたのだった。











最後まで読んでくださってありがとうございました~。
この話はえーと。去年の9月頃、「Snapshots 僕とカメラと写真と君と。」をアップしたときに、それはそれはとても素敵なコメントをくださった方が、最後に「ところでアッシュは撮られるばかりで英二を撮った事ってあるのでしょうか?」と書いてくださったコメントにワタクシが萌えてしまって、そこから書き始めて今出来た。のです。
えーと8ヶ月?(笑)
その時コメント下さった方はまだウチのブログ読んでくださってるのかしら?(汗)。もっと早く出来たら良かったんですけど書くのが遅くてごめんなさい。
さて。アッシュの撮った数々の英二の寝姿はどんなのだったでしょうか?そしてアッシュの隠した写真は一体なんの写真だったのでしょうか?
貴女の頭の中を、現像してプリントしてぜひ私にください!(笑)超欲しい。めくるめく貴女の妄想を。
え?私ですか?うーん。そうですねぇ。私の頭の中をUSBメモリに入れてパソコンにつなげられたらこの話の最後にお宝画像を1枚載せるんですけど(笑)
ええ。ええ。期待してください。一応ワタクシ英二スキーを名乗るものですよ!(アッシュも同じくらい大好きです)でもできないからムリ。今思ったんですケド頭の中をUSBメモリに入れられたら小説書かなくてもいいんじゃないの?そんなUSBメモリ売ってないかなぁ。でも今日何食べたとかもバレたりして。
それでは最後までお付き合いくださってありがとうございました~~。
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2013.05.21 12:49 | # [ 編集 ]

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2013.05.21 22:16 | # [ 編集 ]

小葉さん、こんにちは!
小葉さん、GOOD JOOOB(*^▽^)/★*☆♪
2人の日常劇ですね。ほんまにこんなやりとりありそうですね(^-^)b 笑わせてもらいました。
そして、最後の一枚。天使のようなあどけなくかわいい様で眠る英二やと自分は思っています。月龍の針ツボで生きた人形状態にされてぐったりしてて、でも口が少し開いていてちょっと艶かしい…っていうイメージです…。個人的に、あの表情が萌ツボです(*´∇`*)
今日も良き日でありますように♪

2013.05.22 11:24 URL | 敬ママ #- [ 編集 ]

★>ちょこぱんだ様
「私もベーグルの穴から英ちゃんを覗いてみたいです」
わたしもです(笑)

改めまして、こちらにもコメントありがとうございます!
2つもいただけるなんて。(正確には3つか)大変でしたでしょう?そうか・・2作同時アップだとこんなご迷惑をおかけするのか・・。
ごめんなさい><。でもすっごく嬉しいです^^。

「英ちゃんの鼻唄、凄く気になります」
そうなんですよ!これ。あとがきで大募集してみようかと思ったんですが、最近そんなのやったばかりだなぁ。と思って自重しました(笑)
そうなんです。桃貴婦人はかろうじて知ってるんですけど。ちょこぱんださん。人生の先輩じゃないっすか!数々のご無礼のお許しを~。(←もうこれが軽くてすみません)
私はねぇ。松田聖子の「青い珊瑚礁」あたりかなぁ。と思ったんです。でも、皆さんに意見を聞いてみたかったなぁ・・。

「マナーハイムもビックリのアッシュに負けてない所が素晴らしい。 」
(笑)ちょこぱんださんのおもしろい例えが素晴らしいですよ(笑)マナーハイムもビックリて(笑)
2人の掛け合い考えるの好きなんですよねー。というか実際の会話の中でも掛け合うの好き。小説でも掛け合いのある小説を読むのが本当に好き。でもなかなか自分で書こうとすると。これがなかなかなかなか・・・。楽しんでいただけたなら。うれしいです♪

「納得してしまうアッシュが愛おしい」
そうそう(笑)そう書きました。
アッシュに教えてあげたい。そこは”じゃぁお前も食べなきゃいいじゃねぇか”って返しもあるんだよー。って(笑)なのに素直に納得して写真を渡してしまうアッシュ。かわいいv。

「山猫だから、気配を殺して」
ふふv。そういうのもいいかもなぁ。そういう話もかわいくて(コラコラ)
恋人同士になればそんなこともやって欲しいですね。コソコソと。
”お前は、人にはカメラを向けるくせに、自分が撮られるとなるとどうしてそんな変な(硬い)表情になるんだ。ほら。笑えよ。”とかアッシュが言っても英二は”撮られなれてないから・・”とか言って変な顔写真しか撮れなかったり。それに業を煮やしたアッシュが隠し撮り決行ですよ!その一環でちょこぱんださん案。採用(笑)いーな。これ。if設定で使うか。

それでは。楽しいコメントありがとうございました!

2013.05.22 12:42 URL | 小葉 #jneLG44g [ 編集 ]

★>ハナ様
ハナさん。「瞳」と「報復」にコメントありがとうございました!
例のごとく長くなったんで、「瞳」の方は、別に拍手コメント返礼カテゴリにちょこっと別記事たてました~。のでそちらを見てやってください♪

「59丁目ネタはもう本当に大好きでして」
私も私もーw。なんやかんやで王道が好きなんですよねー。楽しんでくださってなによりです♪

写真も撮られるハナ様にマニアックな返コメ聞いてくれますか?

「寝てりゃ天使なのにな、とかぶつぶつ言ってたり(笑) 」
ハハ。あるある絶対~。そうそうw。そういうの萌えますねー。
でもその前に、一応アッシュを起こす英二。カメラを構えながら、”アッシュ。朝だよ。起きないの?起きてよアッシュ。起きないと撮っちゃうよ?”っていいながら起こさないように、そろーっと近寄る。私だったらマクロレンズ(笑)を装着しますが、英二は短焦点だと50mmか90mmかなぁ。でも、この人標準ズームとか使ってそうだな・・。この日以外にもたくさん撮ってるから、初めてじゃないわけですよ。ですから前回の写真の反省も込めて、「うーん。この間はこの角度から撮ったんだけど、いまいちだった。きみの綺麗な金髪の色があんまり出てなかったんだ。」とか言ってカーテン開けたりw。窓から差し込む日の光がまぶしくてシーツに顔をうずめてしまったアッシュの顔をこっち向かせようと、「アッシュ。ほらこっち向いてよ。朝ごはんはキミの好きなベーグルだよ~。」とか。もういっそ顔をつかんで向かせるぐらいの勢いでやりたい放題。とかね。それでもアッシュは起きません(笑)
でも私がその場にいるなら撮りたいショットがあります。横向きに眠っているアッシュの後ろに回って撮る、アッシュの背中。その肩と脇腹のラインですね(笑)
シーツは腰の位置くらいまでかかってるのがいいなぁ。高級アパートメントだから調度とかはいいわけですよね。小物もばっちりだから絶対絵になる。撮りたい・・。

「寝相悪いんだ」
そうそう。なんか話の流れ的にそんなことになっちゃった。
でも英二って気が大きそうだから、寝相が悪くてもありかなあ。と思って適当なカンジでw。

「実は別件でアッシュが英二を隠し撮りしてた笑顔の英ちゃん」
(苦笑)正解。なんかハナさんには隠し事できないなぁ。
(ここからさらにマニアックになるので、むしろ読み飛ばしてくださっても結構です)
アッシュがテーブルに並べた英二の写真は英二の一眼レフで撮ったのではなく、英二が日本から持ってきたコンパクトカメラで撮ったという裏設定です。
でも、コンパクトカメラだとレンズが暗いし露出の調整ができないので、夜の撮影はフラッシュを焚かないと写真がとれない。それじゃ英二が起きちゃう。だからアッシュは朝まで起きて(寝ちゃうと起きられないから貫徹ですよ。)朝、フラッシュ機能をオフにして英二を撮ったのですw。
でも寝顔ばっかりそんなに撮れないですよね?数枚撮った後満足してアッシュは隣のベッドで眠ってしまったと思うのですが、数日後、明るいうちに帰宅したアッシュは、ボーンズとコングとふざけている英二を見て、おもむろにカメラを手に取り、パシャっと(笑)
おそらく3人は気付かなかったでしょう。そして、シャッター音も気付かない位置からコンパクトカメラで撮っているので3人の姿はそんなに大きいものではないでしょう。英二の手前に2人が被っていたかもしれません。
それは構図もなにもないもので、大きな窓からの逆光で少し暗かったかもしれません。
それでもアッシュはその写真を選んで後ろポケットに入れていたのです。

て。どうですか?(笑)

2人とじゃれあってる英二の顔はとても楽しそうな笑顔だと思います。アッシュが英二を思い浮かべる時に必ず頭に浮かんでくる英二のね!

でもでもとんでもなくかわいい英二の寝顔の写真とかも捨てがたいですけど。どちらかというと私はそれが欲しいw

と言う裏設定を全てぶったぎってのこの話。楽しんでくださったとコメントくださってとても嬉しいです♪

それでは。嬉しいコメントありがとうございました~。長くなってすみませんでした~。ユニグラ70話からはのびないんですよね?(切実)
でわ~。

2013.05.22 12:50 URL | 小葉 #jneLG44g [ 編集 ]

★>敬ママ様
こんにちわ!こちらにもコメントうれしいです~^^。
そうなんですよ。2人の日常劇です。
”ホンマにこんなことあったらえーなー。これどやどやどーやーー!。”
見たいなカンジで書いてます。アップする時、多分ドヤ顔。(笑)

そして敬ママ様の「英二の写真」。
うわ。ナニソレ。鼻血でるんですけど(笑)
ああ!あのシーンは~~~。確かに英二スキーにはたまりません。あれ?敬ママ様って英二スキーでしたっけ?「天使のようなあどけない様」かぁ。
「でも口が少し開いていてちょっと艶かしい」って。マニアw。・・・・欲しいその写真・・。いくらですか?(笑)
手に入れたらPCディスプレイの向こうの壁に貼っていつでも見れるようにするのになぁ。そして”英二・・”とため息を吐く。そして小説が進まないってねw。

それでは、たのしくも萌えるコメントありがとうございました~!!

2013.05.22 12:55 URL | 小葉 #jneLG44g [ 編集 ]

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2013.05.23 21:57 | # [ 編集 ]

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2013.05.24 00:22 | # [ 編集 ]

★>ハナ様
返信不要との事だったんですが、一言か二言くらい。

えーと。マニアックな返コメに付き合ってくださって、返返コメありがとうございました!とても楽しくて、返信不要がなければまたがっつり返したのに。残念。マクロレンズは別に接写でなくても普通?に撮れます。
英二がシャッターを押さなければアッシュはシャッター音なんて聞きたくないと思ってると私も思います^^。

そして、全然ワタクシ気にしておりません。むしろコメントいただいて、私のコメでなにか・・と読み返してしまいました。その部分フラットに書いてるからかなぁ?ハナさんの「読み方」を以前聞いていましたので、ここで使う?その千里眼!(驚)とか思いましたけど、やっぱり神?とか純粋に惚けておりました(笑)。もうまったく無問題です~。

「フレイム・リアクション」もちろん何度か読ませていただきましたよ!
そうですね。あれは確かに過去でした。でも・・そういう意味ではなくて・・。アッシュのR系の過去を書くかもしれないのかな。と思ってたんです。別にアッシュのR系を読みたいのではないのですが、そこら辺の状況とか心の葛藤とかっておもしろそうじゃないですか?(私は正直、魚料理屋での話も書いてみたいです。)ハナさんの文章はとてもリアルなので、読めたらたのしいだろうなぁ。と思った記憶があるのです。一ファンとして。こちらこそリクエストとかではないので気を悪くしないでくださいね~^^。

それでは。本当に返信不要でなければ、Snapshots部分をがっつりマニアックに返したのに。残念。
私はコメント返すの大好きなのでむしろ返したい、それこそ気をつかわないでくださいね。でわ~。

あ。そうだ。「萌えマイスター」w。ありがとうございました!(笑)(でもそんな全然ですよー。)

2013.05.25 08:21 URL | 小葉 #jneLG44g [ 編集 ]

★>文月絵魚様
文月さんこんにちわ~。
「報復」読んでくださってありがとうございます!

「ベーグル食べたい」
(笑)そこ~??(笑)
他の皆さんは、”私も英二を覗きたい”英二スキー派や
”私は2人を覗いて見たい”よくばり派等がいらっしゃるのに、
文月さんは食べるんですねw。
もう焼く。文月さんのために私が焼きますよ!(笑)
とりあえず、「ベーグル、簡単、焼き方」で検索するか・・・。

あ。しまった、軽快に返コメはじめてしまったけど返信不要だった。

本のご紹介ありがとうございました!早速amazonに行ってみました。
へぇ。おもしろそう。でも高!中古でも結構しますねぇ。
また何かをポチするときにポチしようかな。と思ってお気に入りにいれちゃった。

それはいろんなツッコミどころがあったコメントありがとうございました。返コメ不要でなければツッコんでいったのに~><><><。

またおヒマな時に遊びにきてやってください。それでは~。

2013.05.25 08:24 URL | 小葉 #jneLG44g [ 編集 ]

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2013.05.26 17:12 | # [ 編集 ]

★>咲子様
まぁ。咲子様♪まぁまぁ。誕生日企画に引き続き、コメントありがとうございます。とってもうれしいです♪
そして。
な・・なんですか!この萌えは~~~。><。
はっ。失礼しました。咲子様があまりにもステキな萌えを書いてくださったので、舞い上がってしまいました~。^^
いやぁ。いいっすねいいっすよ~。

咲子様の2人はとってもステキですね。
寝言でアッシュの名前を呼ぶ英二。
それを聞いて微笑むアッシュ。
もうどんだけおだやかな空気が流れてんですか~咲子空間!(敬称略で失礼します。)
と思いました。興奮してすみません。

いちばんの私のツボは、
「鮮明に英二の顔が焼き付けられていたため、写真の鮮明さは問題ではなかった。」
です。一文載せちゃってよかったでしょうか?他のは自重したんですけど。ここステキだったもので・・。
ブレた写真でもアッシュはそれが宝物なんですね~。なんてステキ♪

英二に名前呼ばれてカメラがブレちゃうアッシュもかわいいですね♪
アッシュは天才なのでなんでも器用にこなしちゃって写真の失敗もあんまりないかなと思うんですが、英二呼ばれてドキリとしてって。超かわいいですね~。

咲子様もかわいらしい方なんですね。きっと!

「いつも楽しませて頂いてるお返しということで」
こちらこそ!いつも私なんかの萌えで楽しんでいただけているならとってもうれしいです!(うち、ヨソサマのところの2人より微妙に地味な萌えなのに。)しかもこんなステキな萌えもいただけてすごく嬉しいです。ありがとうございます!

それでは。ほんとうにステキでほんわかした萌えをありがとうございました!疲れがいやされてPCの前でニコニコしちゃいました。またおヒマなときにウチを覗いてやってくださいね~♪

2013.05.27 20:08 URL | 小葉 #jneLG44g [ 編集 ]

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2013.06.01 00:32 | # [ 編集 ]

★>文月絵魚様
こんばんわー。ホントにベーグル焼いて差し上げたいww。
「私の乙女心どこ?」
(笑)ベーグル食べながら探してください(笑)

あ。いけないここら辺は返コメ不要だった。

それでは返コメをお許しいただいた前回つっこめなかったのつっこみはやっぱり・・。

「パジャマの胸元から谷間の見える英ちゃんしか」
どこ見てるんですかーーー!!(笑)
”てかそんな所あったっけ?”と思って2階の本棚まで12巻をとりにいっちゃいました。w。
そして見る。
”ホ・・ホンマやーー!!!”
すげー。文月さんすげーよ。私、文月さんの事とてもピュアな方だと思ってましたヨ!(いやそうなんでしょうけど)
でも文月さんって本当にどこ見てるかわかんないなぁ(いい意味です。いい意味ですよ!!)

ああ。なんだか笑わせていただきました。いつもですけど。

それでは、楽しいコメントありがとうございました~^^。

2013.06.04 20:43 URL | 小葉 #jneLG44g [ 編集 ]












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