Banana Recipes

漫画 BANANA FISH の2次創作ブログです。 BANANA FISH 好きの皆様と仲良くしていただければ嬉しいです♪一部BL・R18あります。ご注意を。

その日アッシュは一人、リビングルームの大きなソファに寝転がり、その肘掛に立てかけた数個のクッションの上に頭と背中を預けて本を読んでいた。
その本は、いつまでたっても英語がたいして上達しない英二に見せても題名の単語の意味すらわからないような難しい内容のハードカバーだ。
いつもならコーヒーを入れて何かと話してくる英二が今日はいない。もっともいつもは掛けられた言葉も耳に入らないほど集中して読んでいるので話しかけられても返事を返さないのだが。
そんなアッシュだが、今日はページを捲るスビードが遅かった。
目線だけ本から外し、正面の壁に掛けられた時計をチラと見る。
ー遅い。
時刻は0時を回っていた。
アッシュは英二を待っていた。
英二は知り合いの写真家の写真集出版記念パーティーに呼ばれて出席しているはずだった。
その時、玄関のドアに鍵が差し込まれる音が聞こえてきた。
英二だ。

「あれ?アッシュ。まだ起きてたの?」
「・・・・・・・・・・。」
「今日のパーティーすごかったよ、有名な人がいっぱい来てたんだ。」
今まで時計の音しか聞こえなかった静かな部屋に英二の明るい声が響く。いつもよりテンションの高いその声にアッシュは違和感を感じた。

こいつ。酔ってる?

英二は酒に弱い方ではない。
しかも仕事関係のパーティーで酔うまで飲むなどしないハズだ。
「なんとそこに偶然シンも来ててね。ユーシスが持ってる会社がスポンサーの一つだったんだってさ。」

偶然?なわけないだろ。

英二とシンはウマが合うようだ。よく2人は同じバーで飲んでいる。だがアッシュはそれが気に入らない。
一体あの2人で何を話しているのやら。あいつはいつも英二の周りをチョロチョロと。一度"ゆっくり"話でもした方がいいのかー。
アッシュは物騒なことを”ゆっくり”と考えながら、しかし本から目を離さず英二に返事もしなかった。
そんなアッシュに構わず、アッシュが横たわるソファーの端にポスリと英二は腰を下ろした。そして今日のパーティがどれほど楽しかったかを話し始める。
一緒にパーティーに参加したスタッフが最近ハマっているおいしい店の話から、そのパーティー会場にやって来た有名な誰々が人気女優の誰々を連れてきていたなどという普段の英二なら特に話題にしないような事まで。ご機嫌な酔っ払いだ。
どうでもいい事を楽しげに話す英二にアッシュは返事をしなかった。なんとなく面白くない。しかも、そのパーティでは英二の隣にシンがいたのかと考えると。

すると、英二がハードカバーの向こうからアッシュの顔を覗き込んだ。
「なんでしゃべらないんだ?機嫌悪い?なんで?」
なんだかわかんないけど機嫌直してよと、英二はアッシュの滑らかなプラチナブロンドにキスを落とした。
英二からキスをしてくるのは非常に稀だ。
できればシラフの時にお願いしたい。この酔っ払いめ。
「いつみても綺麗な金髪だね。」
「生憎その言葉、色んなやつに言われ続けてなんの感慨もないね。」
相変わらずアッシュは本から目を離さない。

英二はそのブロンドの前髪を、かき上げてその額にキスした。そしてその手がアッシュの目尻をやさしく撫でる。
「緑色の目も宝石みたいだ。」
「それも聞き飽きた。」
「ちぇ。浮気者め。」

おいおい。聞き捨てならないな。俺がいつお前以外のやつとー。いっぱいあるか・・。だがそれはほとんどが英二と出会う前、不本意な相手との事だった。

頑なに顔を向けないアッシュに焦れたのか、その頬を無造作に撫でていた英二の手がアッシュの両頬を掴んで無理やり彼の方に向ける。2人の瞳が今夜初めて合った。

「何?俺のこと襲う気?オニイチャン?」
「・・・そうだね。たまには。」
英二がアッシュに覆いかぶさり首筋に唇を寄せた。
おいおい!
いつにない英二の一連の行動にアッシュは目を見開いた。
よくよく見れば、英二の頬がうっすらと赤い。アーモンド形の黒瞳はどこを見ているのか、視線が定まっていないようだった。英二は酒がそれほど弱くなく、酔ってもあまり顔にはでないハズだ。
どれ程飲んだんた?
アッシュの首筋のラインを唇で下に辿ろうとしている英二の胸をアッシュは片手で軽く押し返す。
すんなりと英二が押し返され素直に体勢を起こした。
しかし、キョトンとした顔で問うてくる。
「嫌なの?」
ていうかお前酒くさいし。
「色気なさ過ぎ・・・」
「色気・・・ってどうやんだろ?」

アッシュは溜息をついた。
色気ってのはな・・。

腹の上に本を載せ、左手で眼鏡を軽く上に持ち上げながら、もう片方の手で自分のシャツのボタンを上から3番目までゆっくりと開けていく。
体を右方向に少し回し、だが目だけは英二を捕らえたまま翡翠のそれを薄く細めてみせた。
いわゆる流し目だ。
そして口元にうっすらと笑みを浮かべ、狙った獲物を確実に落とす甘い声をだした。
「俺をその気にさせてみろよ?」
「その気・・・・・」
ソファーに背を預けているアッシュ。その腰の辺りのソファーの端に英二は腰掛けていた。
酔いの回ったいまいち焦点の合っていない黒い目でアッシュをしばらく見つめ、何やら考えていた英二はアッシュの足に手を伸ばす。
アッシュの膝裏に手を差し入れ、ソファから持ち上げる。
かと思うともう一度、ソファの上にその足を置く。
そしてまた持ち上げようとする。
それを何度か繰り返す。

アッシュは両肘をソファについて上半身を少しだけ起こし英二を見た。
「・・・何やってんだ?」
「いやこの無駄に長い足の中に割り込もうとするんだけど、」
英二はアッシュの長い足をもてあましていたようだった。
無駄ってなんだ。
アッシュはまた溜息をつきながら、自らの右足を英二の頭上から大きく回し、ソファの外へ出した。
結果英二はアッシュの足の間に割り込んだ事になる。
「ありがとう。」
ニコっと英二はアッシュに向けて邪気のない笑みを返した。
アッシュは英二のその笑顔が好きだ。が、こういう場面にはそぐわない。
「・・・お前。ホントにヤル気あんの?」
「もちろん。いまから君をその気にさせるよ。」
「ハイハイ。」
もう酔っ払いには何を言っても無駄だと、アッシュはポスッともう一度ソファのクッションに背を預けた。
眼鏡を外して眉間の皺を揉む。
英二には悪いがアッシュは不本意ながら口説かれ慣れているし抱かれ慣れている。酔っ払った英二如きに自分をその気にさせられるとは思えなかった。
「アッシュ。好きだよ。」
普段の英二ではなかなか言ってくれない言葉にアッシュは驚く。眉間を揉んでいた手をそこから離し、顔だけ上げて英二をマジマジと見た。
「僕のこと好き?」
「好きだ。」
「愛してる?」
「愛してる。お前は?」
英二がなんの衒いもない笑顔でこう言った。
「もちろん。愛してるよ。」
日本人だからなのか英二の性格なのか。英二の口からはほぼ発されることがない言葉だった。自分もそれほど言わないが・・。
アッシュは自分の血がざわめくのを感じた。
英二はソファに乗っている方のアッシュの左膝裏に手を差し入れ足を立てさせる。
「このカッコいい脚も」
ジーンズ越しにその内腿に軽くキスをした。
「この白い肌も」
シャツをたくし上げ銃痕の残るわき腹にキスをする。
「この逞しい胸も」
手を伸ばしてアッシュの胸の上にあった本をソファの下に落とし、シャツのボタンを下から順に全て外しながら胸元にキスをする。
「この柔らかい首も」
首筋にキスをした。
キスをする箇所に応じてソファに乗り上げ、そしてアッシュの体に徐々に覆いかぶさってきた英二の腰にアッシュは自然と手を回していた。英二はアッシュの顔の両脇に手をついた。腕で体を支えながらアッシュの翡翠の瞳をじっと覗き込んでいる。
そしてそのまま首をのばし、唇に軽くキスを落とした。
「みんな愛してるよ。」
ーお前。
アッシュは英二の黒い少し濡れた瞳から目を離せなかった。
全身の血が沸き立つような感覚にアッシュは不覚にも自分がその気になった事を知った。
英二がアッシュの髪を梳き、頬をやさしく撫で、もう一度唇を寄せてくる。今度は深いキスだった。お互いに舌を絡ませ、何度も角度を換え、2人の息が上がってくる。
「その気になった?」
「・・・どうだか。」
「じゃぁ。もっとがんばる。」
ふふふと笑って英二はアッシュの肌蹴させたシャツから露わになった胸の蕾に顔を寄せて口付けた。アッシュは目線を下にやり、自分の胸の上にある英二の黒髪を眺めながらゆっくりと目を閉じる。慣れ親しんだ感覚に身を任そうとした。しかしー。
「・・・・・・。」
英二の動きがぴたりとそこで止んだ。
「?」
アッシュは再び目を開け胸の上の英二を見た。英二は眠っていた。少し肩を押して揺すってみる。が、起きる気配はない。
こ・・・このっ、酔っ払いが~~!
アッシュは自分の胸の上で眠っている英二をどうしてくれようかと、沸騰する頭であれこれ考えた。しかし、片頬を自分の胸につけ気持ち良さそうに眠っている英二を見て毒気が抜かれていく。
艶のある柔らかい黒髪にそっと手を潜り込ませる。
本日何回目か覚えていないため息を盛大について、英二の頭を胸に軽く抱いたまま、天井を見上げた。
・・・・明日ー覚えてろよ。
アッシュはしばらくそうした後、体勢を変えそのまま英二をソファーの奥へやり、その体を覆うように抱きしめながら自分もそのまま眠りについた。



**************



英二が薄く目をあけた。リビングの大きな窓に掛けられた大きなカーテンの隙間から薄い朝日がこぼれている。

彼が目覚めるとそこはどうやらソファーだった。しかもアッシュが隣に寝ている。その事態にわけがわからず、目をあけたまま少し固まっている。
すると眠っていたはずのアッシュが目を開けた。その瞼の中から綺麗な翡翠の瞳が現れる。しかし、それは怖い光を含んでいた。
「昨日のこと覚えてるか?」
「?」
英二は頭を無意識にかきながら、少し上を見て考えた。その顔にバツの悪そうな表情を浮かべる。
「・・・覚えてない。」
「嘘だな。」
「・・ホントだよ。」
「なんなら思い出させてやるぜ?お前がやったこと再現してやろうか?」
アッシュは英二に覆いかぶさり彼の足裏に手を挿し入れ昨日英二がしたように足を立てさせようとした。
「わ!アッシュ!覚えてる。覚えてるよ!」
「何か他にいう事は?」
「・・・・・・・途中で寝ちゃってごめん?」
「なんで疑問系なんだよ。」
「だって君。その気になってないって言ってたじゃないか。」
「・・・・。」
こいつのこんなところが嫌だ。天然過ぎるにも程がある。
黙り込んだアッシュを見て英二が何かに気づいたようにニヤリと笑った。
「まさか君。その気になってた?」
英二のくせにー。
アッシュは獰猛な肉食獣に見える笑みを口の端に浮かべた。
「今度は俺がその気にさせてやるよ。」
その言葉にあせった英二があわてて起き上がろうとするが、アッシュはそれを許さず英二をソファに縫いとめた。有無を言わせない深いキスを仕掛ける。長いキスの間、英二の息が上がってきたのを見計らって、アッシュは英二の片方の膝裏に手を入れそれを立てさせた。その膝の裏側をゆっくりと右手でたどり上げていく。
次第に力の抜けていく英二のシャツのボタンをゆっくりと外しながら、アッシュは壁にかけられた時計をチラリと見た。

まだ6時前かー。

英二がいつも家を出る時間まで2時間はある。
アッシュは英二の首に顔を埋め、はだけさせたシャツから現れた滑らかな肌の弱い部分をなで上げた。
英二の体が無意識に折れようとするのを自分の体で押さえて止める。そして英二の耳元で囁いた。

「その気になった?オニィチャン?」

明らかに吐息が甘くなり始めた英二は薄く目を開けて答える。

「・・・どうだか。」
「じゃ。もっとがんばらないとな?」
「ちょっとっ・・君・・・・ん・・・・・。」

そうして英二は仕事に遅刻したのだった。



ーfin.





女子向けの2次創作はこんなのがダイゴミだと思うんですけどどうでしょう。自信ない。
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2013.06.24 01:11 | # [ 編集 ]

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2013.06.24 05:07 | # [ 編集 ]

★>ウラチャロ様
早速のコメントありがとうございます~。
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
超ウレシイです!
もうこれもヤバイもんあげちゃったかとビビリまくってましたので、ウラチャロさんのテンションが非常に伝わる速攻コメントを読ませていただいてやっぱりよかったホントよかった。と思えました。ありがとうございます~。

「私のボキャブラリーじゃ」
いえいえ。十分ですよ!
なんやかんやで千の言葉をいただくよりも、楽しんでいただいたということが分かれば私は十分うれしいのです。\(^o^)/(もちろん千の言葉もうれしいです^^)
もうこんなの上げて誰にも楽しんでいただけなかったらとか思うと・・辛すぎるので( ;´Д`)
ホントにホントにありがとうございます(涙)

それでは大丈夫そうであればお暇なな時に5話目も覗きに来てやってくださいませ♪(´ε` )

2013.06.24 22:14 URL | 小葉 #jneLG44g [ 編集 ]

★>敬ママ様
「全て拝読してます!」
ま~!うれしいです~
*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
ありがとうございます~。

「徐々に上がっていく糖度に」
よ・・よかった。上がってますか?徐々に。自分で書いてるとよくわかんなくなってくるんですよねー。そうコメいただけるとホッとします。(^-^)

「朝からえぇもん読ませて」
あ・・朝から?!
わー朝から変なもん読ませてしもた・・f^_^;
朝て朝て(←動揺してる)・・うーん。次の話とかその次の話とかはやめたほうがいいかも(苦笑)です。
そうかでもアップの時間が遅いんだよなぁ。ゴメンなさい(>_<)

「まさかのシン登場」
あれ?敬ママさんはシンファン?
カッコいいっすよね。大人のシン。私も好き♪バナナの中で結婚するなら大人のシンと決めてますw。

「今日も良き日になりますように♪」
朝の通勤途中に読ませていただいたんですが、こちらのコメを胸に一日乗り切らせていただきました!本当にありがとうございました!あ。コメはもらえるとそりゃ天にも舞い上がるほどうれしいんですが、無理することはないんですよ~。書けるときとか気が向いたときとかで十分なのです!
では。またお時間のある時に読んでやってくださいね!

2013.06.24 22:16 URL | 小葉 #jneLG44g [ 編集 ]

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2013.06.26 10:50 | # [ 編集 ]

★>ちょこぱんだ様
おお!”このーきなんの木”仲間ですね!
こんなところまでシンクロ(o^^o)

「今回は英二がご機嫌を取る番」
ハハ。言われてみればそうですね。別に悪いことなんにもしてないのに機嫌とっちゃう英二はやっぱりオニィチャンなのかなぁ。

「色気はなくても愛は勝つ」
やっぱりうまい事いいますねぇ。アッシュは英二であればどーでもいいんですよね。^^

「口に出さずに心の中で突っ込んでる所が」
そういうことをアッシュが口にだしちゃうとね。ホラ。
”え?じゃあシラフの時にしようか。”
って英二にあっさり引かれる可能性があるからですよ!(笑)それもアッシュ的にはナンダカナーです(笑)

「新喜劇」かぁ。なつかしいなぁ。関東に来てから10年経つんです。たまにめっちゃ新喜劇が見たくなるんです・・・。数年前のすべらない話で初めてコヤブが座長て知りました。その時、コヤブてダレや。て思た。(寂)
いまでも思てる(笑)。こっちで露出ないんやもん。><

「の時もお互い負けず嫌いなんですね。」
そうそう。そんなのもいいでしょ?(笑)
お約束にカワイイ英二とカッコイイアッシュでやるのもいいけど、どっちも男ですし。こういうのもいいかな。なんて。

「27話はひたすら楽しかったです」
イェーイ(=´∀`)人(´∀`=)
そうコメくださるとすごくうれしいです。この話はひたすら楽しいところを目指しました(o^^o)

それでは楽しいコメントありがとうございました!

2013.06.26 20:12 URL | 小葉 #jneLG44g [ 編集 ]

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2013.06.30 23:25 | # [ 編集 ]

★>文月絵魚様
コメントありがとうございまーす。(o^^o)

「怒涛の更新」
そうなんすよ。これ。
諸事情で連投しちゃった。ゆっくりやってたら恥ずかしさで挫折したかもしれないから、タタッと上げてよかったです。エヘ。

「英ちゃん惜し~い(*>▽<*)」
(笑)そうですね。確かに~(笑)
ほら私は最初から英二寝オチのつもりで書いてるから。そういうこと気付きませんでしたw。
たしかに惜しいw。アッシュその気になってたのにねーww。

「「英二のくせに」って言う」
そうそう。ジャイアン的な(笑)
アッシュ=ジャイアン。いけるかも。

「あま~いv」
おお!合言葉を使ってくださってありがとうございます!
使ってくれたの文月さんだけー。><。
うれしいですv

それでは。こちらにうれしいコメントと秘コメとありがとうございました!
そりゃ英二も遅刻しますよね!(笑)でわ~。

2013.07.06 15:56 URL | 小葉 #jneLG44g [ 編集 ]

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2013.07.23 23:15 | # [ 編集 ]

★>aia様
「たいへんお久しぶりですーvvペコリm(__)m 」
はい。お久しぶりでございまーす(^ ^)
なんか前の返コメから間が開いちゃってゴメンナサイ><。

「ダイゴミ」
あ。そうですか?やっぱりダイゴミですかね?それでよかったんですかね?(笑)
そうコメントいただけると嬉しいです~。^^。

これは糖度の中では一番最初に書いた話で、多分去年の9月にはほぼ出来てたんです。今回載せるにあたって読み返すと自分の中ではカラーがちがうなぁ。と思ったり思わなかったり。
でも萌えの勢いだけはあるかなぁ。と、思います。

「シンに対して」
シン系の萌えはお約束ってやつですね。どちらのサイトで読んでも外さないですよねぇ(笑)
シン当て馬説(笑)

「「ありがとう。」とか「「じゃぁ。もっとがんばる。」って言う英二が英二らしいなぁvvと思ったし」
こういうのは私の萌えで~~~。この人、素で言いそうだわ。と。でも言われた方は、ウンザリしそうだわ。とか(笑)
それでもアッシュが英二が好きだからもうしょうがないんですよねーw。

「「もっとがんばらないとな?」なアッシュに」
そうですよねー~~!
こんなことアッシュに言われてみたい(*^^*)(コラコラ)
aiaさんは言われてみたくないですか?

「ク~ッ(≧▽≦)vvと」
ありがとうございます!ク~っときてくれて!(≧▽≦)

「パーセンテージ、確実に上がってきてますね」
ほんとうですか?そうコメントいただけると嬉しい~(>_<)デス(*^^*)
本当に自分では順番がわからなくなってきてしまって・・・><
何回”糖度をちょっとずつ上げていきます!”とか宣言したことを後悔したか・・・。
途中で本気でシリーズ名変えてやろうかと思ったんですよー。ほんとーですよー。

「つづきます~。 」
またまたありがとうございまーす。では私も続きます(=^ェ^=)

それではこちらにもコメント本当にありがとうございました!

2013.07.26 19:56 URL | 小葉 #jneLG44g [ 編集 ]

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