Banana Recipes

漫画 BANANA FISH の2次創作ブログです。 BANANA FISH 好きの皆様と仲良くしていただければ嬉しいです♪一部BL・R18あります。ご注意を。

アッシュの誕生日より1ヶ月と6日早くお誕生日を迎える芙月様へ。



ーあの夏ー

「じゃぁな。英二。」
「じゃぁね。英ちゃん。すぐ戻ってくるから。ちゃんと戸締りするんだよ。」
「はい。いってらっしゃい。」

マックスと伊部が連れ立って家の外に出た。
扉が閉じられて、屋内に入り込んでいた日差しが遮られる。
典型的なコッドスタイルの平屋のこの家に、静けさとひんやりした空気が戻ってきた。しかし建てつけの悪いその扉の隙間からは力強い光が細い筋のように差し込んでいる。今は夏。このケープコッドに一年で一番多くの観光客が訪れる賑やかな季節だ。だが観光地から少し離れたこの区画にはその喧騒は伝わってはこない。

ここはカーレンリース家の自宅だ。
マフィアに追われた5人はバナナフィッシュの謎を追うため、アッシュの実家に戻っていた。
ケープコッドに到着して一夜明けた朝だった。

その時、この家の奥の部屋のドアが軋んだ音を立てて開かれた。

「・・・オッサン達は行ったか?」
「なんだい。きみ起きてたのかい?」

先程、食料を調達するための荷物持ちをさせようと、そして、近くのグローサリーストアまでの道案内をさせようと、マックスがアッシュを起こそうとしたのだが、誰がどう声をかけてもアッシュは起きなかった。
疲れているのだろう。寝かせておいてやろう。と伊部が提案して、彼が代わりに行くことになった。
ショーターは一人で朝早くフラっとどこかに出かけてしまっていない。
「オッサン達にも働かせろよ。」
と伸びをしながら寝室としていた部屋から出てきたアッシュに、狸寝入りだったのか。と英二は呆れる。

「腹減った。なんか食いに行こうぜ。」

そう言ってアッシュは英二の脇を素通りし、玄関ドアを開けた。
僕さっき食べたんだけど・・と呟きながら、英二はその背中に慌ててついて行った。





外に出た2人は、目と鼻の先にあるアッシュの父親が経営する隣の店まで向かう。
すると英二が両方の家から少し離れた場所に立つ一本の木を見つけた。あれは登りやすそうな木だなぁ。と呟く。
行ってみるか?と聞いたアッシュに英二はうなづいた。

N.Y.から逃げてきたとは思えないような穏やかな朝。

木の下まで来た2人はその木を見上げる。
サワサワと音を立てて擦れる葉の隙間から太陽の光がキラキラと輝いていた。2人の顔に、体に、葉陰と木漏れ日が降り注ぎ、揺れる。
その木を見上げながらアッシュは言った。
「お前登れんの?そんな細い腕で。」
英二はムッとする。
「そりゃ、きみたち白人より細いけど、握力がなきゃ棒高跳びなんかやってらんないよ。それに僕だって田舎育ちだぜ。」
なめんなよ。といって木に登り始めた。
あっと言う間に登ってしまって、上からアッシュを見下ろした。
「きみこそ登れないんじゃないの?アメリカ人は身体が重いからね。」
「言ってろ。」
と言ってアッシュも枝に手をかけ登りはじめる。





開店前のアッシュの父親の店にはジェニファしかいなかった。店のテーブル席の上にはひっくり返された椅子が整然と並べられている。今から掃除でもするのだろうか。英二は、アッシュとジェニファが話す早口の英語を半分くらい聞きながら、店内を見渡した。

長いカウンターに細長いスツール。そしてジュークボックス。壁に掛かっているポスターには唇が強調された派手な女性がポップなアートで描かれている。

映画に出てくるワンシーンみたいだな・・。と英二はキョロキョロと店内を見わたす。

「何やってんだお前。行くぞ。これ持て。」

そしてアッシュに促されて外に出た。
先ほどの木の下まで歩いて行く。
アッシュから手渡されたフィッシュ&チップスを見て、これってイギリスの食べ物だと思ってた。と英二が呟く。
「? 魚とじゃがいもだぜ? どこにでもある。」
ハハハ。そうだね・・。と英二は引き攣った笑みを顔に浮かべた。2人は歩きながらそのまま手で掴んで食べた。

吹く風に2人の髪がなびく。今日はとてもいい天気だ。

木の下に座り、ラージサイズのコークを2人で回し飲みする。
抱えるぐらい大きな容器。ラージにもほどがある。これがアメリカンサイズというものか。と英二は思ったが、今度は口には出さなかった。

『あなたこれが好きだったでしょ?』

とジェニファがアッシュに声をかけて、2人にひとつづつ持たせてくれた4段重ねのアイスが溶けてきたので、2人はそれを慌てて食べた。

揚げた魚とじゃがいもの油、溶けたアイスでベタベタになった手をどうするかと思っている英二の横でアッシュはTシャツで拭いていた。
英二も黙ってそれに倣う。Tシャツがベトベトになる。
それを見てアッシュがニヤリと笑った。

「ちょうどいい。泳ごうぜ?」




その木から少し歩くと、軽やかなせせらぎの音が聞こえてきた。川だ。
ここからさほど遠くないところで海とつながるそれは、小川というにはそこそこの川幅があった。その水は透明で、ゆるやかに流れている。川を彩るように辺りに生えている青い草々を掻き分け、人によって自然と踏み固められた道を歩いて2人は川辺に到着する。そこから光輝く川面を眺めた。

「結構深そうだね・・。」

お前、泳げんの?ああ。田舎育ちだったな。と言うアッシュの言葉が終わらないうちに英二は川に飛び込んだ。派手な水音が当たりに響く。

川の中で立ち泳ぎした英二がアッシュに向けて大声を上げる。

「何してんだい?アッシュ!もしかして泳げないのかい?」

こいつ・・。と呟き、アッシュはわざと英二の近くに大きな水しぶきを上げながら飛び込んだ。

英二が頭からその水しぶきを被る。

「ブッ。きみ。わざとだろ!」
「そうだけど?」

静かな川辺には、水の流れるさわやかな音と、2人の少年の楽しそうな声が響き渡る。

2人は川の流れに身をまかせながら泳ぎ、そして川上まで歩いて戻り、また流される。

僕は海辺で育ったんだ。だから海でしか泳いだことない。川は流れるところが面白いね。と英二がアッシュに話す。

昔は友達とここでよく泳いだ。向こう岸まで競争したな。川に流されてどうがんばってもまっすぐは泳げないからチンタラ泳いでるとトンでもないことになる。とアッシュは英二に話した。


そこにどこからともなくショーターがやって来た。川縁で2人を見下ろした彼は、はしゃぐ2人に少し呆れているようだ。

「お前ら楽しそうだねぇ。」
そして英二は声を掛ける。
「ショーター!写真撮って!そこにあるカメラで。」
「ん?これか?・・・スイッチはどこだ・・・」
ショーターが英二の一眼レフを手に取る。だが使い方がわからないようだ。まずスイッチはどこかとカメラをひっくりかえす。
「英二・・あいつは機械モノに弱いんだ。」
「そうなんだ・・。」

英二は川から上がりショーターにカメラの説明をしに行く。

やれやれとアッシュも川から上がった。

「ほら。もうこれで、ここを押すだけでいいから。どこも触らなくていいからね!」

「30秒後に自動でシャッター下ろす設定にしたほうがはやいんじゃねーの。」というアッシュの言葉に、うるせぇんだよ。と返しながらショーターはぎこちない様子でカメラを構える。

英二がアッシュの元に戻ってきた。アッシュが英二の肩に手を回す。

いくぞ。とショーターは声を掛ける。


「ふたりともこっち見て! ハイ、笑って笑ってー!」

Say cheeeeeeeeeeeeeeeeeeeese!


真夏の太陽が降り注ぐ中。少年達の笑い声と、軽いシャッターの音が聞こえてきた。






改めまして。芙月様。お誕生日おめでとうございます!
こちらの小説は、芙月様が2013/7/6現在、BANANA ☆ Junkie様の拍手お礼絵に掲げられている。「ふたりともこっち見て! ハイ、笑って笑ってー!」から想像させていただきました。(あの絵私大好きなんです!初めて拝見させていただいたときあんまり光が綺麗だからただただ惚けてジッと見させていただきました。)
それと。
お気づきかと思いますが、BANANA FISHの画集”ANGEL EYES”の最後の漫画の隙間を埋めました。

私ではとても書けない素晴らしい文章を書かれる芙月さんに、いきおい小説を書いたものの・・・。芙月さん呆れれらっしゃらないかしら(汗)ちょっとでも喜んでくださるとうれしい・・なぁ・・・。

ちなみに。小ネタ?のお好きな芙月さんにもうひとつプチプレゼント(というか役に立たなかった設定。)
アッシュの誕生日について小葉自作グダグダ年表。

1968年8月12日 アッシュ誕生
1985年3月4日アッシュ16歳
バナナフィッシュを手に入れる
1985年3月8日
伊部 英二 ニューヨーク市警へ
(1巻23ページ)
英二19歳
(1巻85ページ)

数日後6時30分過ぎ。(1巻108ページ)
伊部・英二がアッシュと会う。


~(略)~

アッシュ保釈。
アッシュ 英二 チャイナタウンへ潜伏。
翌日〜数日 
李大人と取引。

↓↓↓伝えたいのはココ。↓↓↓
数日後魚料理屋襲撃。(「きまって月の15日に。つまり今度の木曜日だ」←3巻126ページアッシュセリフより
ここで1985年のカレンダーで木曜日が15日の月を探してみました。8月のみだったんです。
http://www5a.biglobe.ne.jp/%257eaccent/kazeno/calendar/1985.htm
てことはアッシュはクラブコッド襲撃の3日前に17歳)


てなカンジ。
アッシュはチャイナタウンで17歳をむかえたみたいですねー。

ですから。この小説の題名はケープコッドにしてはちょっと早すぎるんですけど。そこはほら!お誕生日おめでとうございます!小葉より心からの祝福と溢れる愛といつわりない尊敬を込めてv。

最後までお付き合いくださってありがとうございました~。

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はぁーーー…… (←余韻に浸ってます)




はあぁーーーーー………… (←まだ余韻に浸ってます)




……ハッ。 あれ。 ココハドコ。
あ、日本だ。 私んちだ。
これを読んでる間、完全に魂が1985年のケープコッドにワープしてました。
戻ってくるのに時間かかっちゃった ^^;

改めまして。
小葉さん。 お忙しい中、こんな素敵な誕生日プレゼントをどうもありがとうございます!
爽やかで、幸せで、光あふれるお話、本当に本当に素敵でした。
もうもう、感激しすぎてドキドキしちゃって、コメントがまとまらないよー (>.<)

>映画に出てくるワンシーンみたいだな・・。

このお話こそ、まさに映画のワンシーンのようでしたよ〜。

木々を渡る風の音、草の匂い。
光輝く小川の水面と、コークの泡のはじける音。
少年たちの笑い声。
そして、まぶしいほどの夏の日射し。
それらの全てが、いま本当に私のまわりに存在していたように感じます。
夏だなー。 そうか、私、こんな美しい季節に生まれたんだ、って。
すごく嬉しくなりました。

アッシュが、英二が、ショーターが、普通に男の子で、普通に歳相応で、くったくなく笑ってる。
こういう空気感、大好きですv
小葉さんが醸し出すこういう色が、大好きなんですvvv

それにしても。
あの名作イラスト集のシーンの中に、私のへっぽこ拍手絵のワンカットをこんな見事に融合させちゃうなんて! 小葉さん天才!!
知ってたけど。 でも改めて実感。
小葉さん、あなたは天才です!!
その才能を今日は私の為に使って頂いて、小葉さんファンの方々には申し訳ないし恐縮だけど… でもやっぱ嬉し〜い☆

ありがとうございますと、何度言っても足りません!
だって、誕生日に小説をもらうなんて生まれて初めての体験だもん〜。
小葉さんのおかげで、今日という1日が宝物のように特別な誕生日になりました♪
もーこりゃ小葉さんに足向けて寝られないですよ!
小葉さん、どっち? どっちにいらっしゃるんですか?!
小葉さん方面へ向けて、今から感謝の念(と、ついでにありったけの愛を)送りますので、ここにいるよ〜と手を振ってくださーい。
※ 愛については着信拒否OKですが、感謝だけはどうか受け取ってください m(_ _)m

はー。 幸せすぎる。
今夜は絶対いい夢見ると思います。
最後にもう1度言わせてください。
「小葉さん、誕生日プレゼントどうもありがとう!」

そしてホントのホントの最後に……
全ての小葉さんファンの皆さま。
私こんなに幸せで、なんか、、、 スミマセン ;


追伸。
小ネタ大好き芙月としましては、このプチ情報に俄然、盛り上がりました!
わーーーマジ?! そーなの?!?! や、なんかソレで1本書けるね!!
重ね重ね、ありがとうございます。

2013.07.06 23:59 URL | 芙月 #YVWDSDMY [ 編集 ]

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2013.07.07 06:11 | # [ 編集 ]

★>芙月様
わ~。芙月さん。ご丁寧なコメントありがとうございます!拍手にもいただいて恐縮です~~。
気に入っていただけたみたいでよ・・・・・よかった・・・・・・・・・・・・・。

7月5日(金)にですね。
『今日は残業しません!』って早く帰って(笑)
読み返したんですけど、よくわかんなくて(すみませんすみません><)
そのまま慌しく準備して、6日にアップして落ち着いてもう一度読み返してみるとですね。

地味さ全開かもコレ。orz

とか思ってビクビクしてたんですよ(苦笑)

でも芙月さん。ウチの地味さ加減が気に入ってくださってるっぽいし。初夏っぽい仕上がりになったし。「ぼくたちが男の子でいられた夏」が好きって言ってたし。って自分を納得させながらですね。でもなー。やっぱりなー。お誕生日にはもっと2人が仲のいい華やかな話がよかったのかなー。糖度?いやいやいやいやそれは絶対ないっしょー。人様の誕生日にフ的なものは・・・。なんて。もう心が揺れてグラグラでした(苦笑)
この話。書いた後(5月以降)にですね。芙月さんからのコメントで、チラホラ「ぼくたちが男の子でいられた夏」が好きなんだ。と思えるコメントをいただきましてですね。シメシメ、ビンゴだったかもと思っていたのですが。なんせ淡々としている話なので。もう本当に気に入っていただけるかどうかは五分五分か。とビクビクでした。

でもまぁ。プレゼントなんてものは、内容より、その”行為”ダカラ”行為”!と捧げる側としてはあるまじきことを思いながら自分を納得させていたのですが(ごめんなさいごめんなさい><)

コメントいただけて。ほんとーーーーーーーーにほっとしました!よかった書いてーーーーー。><。

「木々を渡る風の音、草の匂い。 ~」
のコメントが、芙月さんってやっぱりすごいなー。
私が書いた描写からそんなに細かく情景を思い浮かべられるなんてー。と思いました。

「こんな美しい季節に生まれたんだ」
夏の描写はこの一週間で意識して付け加えたんです。のでプレゼントできたかと思うとすごくうれしいです。
私。田舎育ちなもので。
夏の日差し。とか、木漏れ日とか。川に足だけつけた時の流れる水の感触とか。暑い中で吹く風とか。
そんな中で友達と笑いながら走り回って育ちましたので。

思い浮かべる夏の情景はとてもキラキラと光に満ちていて、楽しく、美しく。

そんな中で生まれた芙月さんもさぞかし、爽やかで強いーでも初夏だからまだそんなにきつくない日差しのーような方なのかも。と思いつつ書きました。エヘ。

まぁ。こんなノスタルジックな事書いてますが、今は都会の片隅の職場でひっそりと”クールビズ~?そんなの関係ねーんだよ。作業効率あげて欲しかったらクーラー入れろよクーラーをよ!”と文句たれながら仕事してる夢忘れたただの大人ですけどね(笑)

「誕生日に小説をもらうなんて生まれて初めての体験」
私も誕生日に絵をもらうなんて初めての経験で。
あれは。もう。ほんと予告なしでしたから、すっごいうれしかった。です。
何度も何度も見ちゃって。(今でもまだ見る)
アッシュの目って緑なんだわ~。とか。英二が私に笑ってる・・。とか。今だに(笑)
やっぱりうれしいものですね!芙月さんに喜んでいただけてよかった!あのときの「今」か「誕生日」か選んでいただいて本当によかった(笑)です。

芙月さんからのコメントでたしかに、”感謝”と”愛”をいただきました!
着信拒否なんかにしませんとも!回線を全力で開けっぱなしにしておきますよ!

プチプレゼントも喜んでいただけてよかった。
「なんかソレで1本書けるね!! 」
そーなんすよね。書けそうですよね。書けたら書いてください~。^^。私今の所予定がまったくないので。

それでは。こちらこそ嬉しくなっちゃうコメントありがとうございました!

2013.07.07 22:21 URL | 小葉 #jneLG44g [ 編集 ]

★>敬ママ様
早速のコメントありがとうございます!

「素敵な作品ですね!! 」
わ~。ありがとうございます~。ちょっと淡々としていたので、どうなんだろコレ。とか思うところもあったのですが、そうコメントいただけるとよかったぁと思えて、本当にうれしいです~~。

「ますます“ショーターファン”に…」
あら。敬ママさんもそうなんですね。芙月さんもそうなんですよ。多いなぁショーターファン。
敬ママさんは電子関係苦手なんですね。ウチのショーターと気が合うかも。でも2人揃ったらテレビの配線もできなさそう・・。(ちなみに私も配線とかよくわからないです(笑))

「シンは筆頭です」
私もシンが好きv。大人のシン。
いいですよねぇ。シン。かっこいいw。シン視点の話。ちょっと書いたことあるんだけどあれ仕上げてみようかなぁ。

「小葉さんの作品はほんまにきれいです。」
まぁ。ほんまですか?(嬉)
今回は夏のきれいなところを目指してみましたので。そうコメントいただけると嬉しいです♪

それでは。うれしいコメントありがとうございました~^^。

2013.07.07 22:23 URL | 小葉 #jneLG44g [ 編集 ]

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2013.07.08 00:26 | # [ 編集 ]

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2013.07.08 15:46 | # [ 編集 ]

★>文月絵魚様
コメントありがとうごございます!
じゃぁ。また一言だけw。

「芙月様のあの素敵イラストですね~(〃▽〃) 」
そうなんですよ。やっぱりみなさんご存知なんだなー。そりゃそうか。
あのイラストステキですよね!^^。
撮影者がショーターだったらアッシュもそんなに構えないかなぁ。だなんて。
後姿なのにすっごい楽しそうな雰囲気ですもんねぇ。

コメントありがとうございました~。

2013.07.11 22:25 URL | 小葉 #jneLG44g [ 編集 ]

★>ちょこぱんだ様
「小葉さん、頑張り屋さんですね。」
いや。全然違うんですよ。おかしいなぁ・・・。

「ほんと爽やかでした。」
ありがとうございます。爽やかを目指してみたのでそうコメいただけると嬉しいです♪

「 アッシュのショーターに対する突っ込み」
アッシュって口が悪いけど、友達として遠慮なく全開で突っ込むのはショーターくらいなんじゃないかなぁ。って。
この頃の英二は、英語がいまいちわかってなさそうだし。なんか冗談がわかるのかわかんないのかわからないところがありそうでw。

そして。そうなんですか。高校のお友達にw。
いきなりそんなこと聞いてびっくりされたと思いますが。やっぱり一番のびっくりは。
”履歴を消したいようなサイトを読んでんのかコイツ”と思われたんじゃないですか?(苦笑)
友情は大丈夫でしたか?(心配)

ああ。お気に入り・・。あるんですよねきっと。”ちょこぱんだバナナセレクション”が。w。
もうそれはどんなに履歴消しても無駄かも・・・・。orz。お気に入りクリックされたらイッパツデスヨー。
なかなか家族と共用パソコンというのは隠し事は難しそうですね。こんなブログでごめんなさい><。

それでは。楽しいコメントありがとうございました!
ちょこぱんださんこそ夏を適当に乗り切ってくださいねー。^^

2013.07.11 22:26 URL | 小葉 #jneLG44g [ 編集 ]












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