Banana Recipes

漫画 BANANA FISH の2次創作ブログです。 BANANA FISH 好きの皆様と仲良くしていただければ嬉しいです♪一部BL・R18あります。ご注意を。

>ナナ様

はじめまして!「僕とカメラと写真と君と。」を最後まで読んでくださってありがとうございます。
しかも最後は泣いてくださったなんて・・・。
最後のセリフへ続く何行かは自分でも一人のバナナファンとしてしんみりしてしまうものだったので、そう言ってくださると本当に書いてよかったなぁ。と心から思います。
ナナ様がおっしゃるとおり、本当にアッシュが生きていたらどんなに幸せだったか・・。でも確かに死んでしまったからこそ原作が終了してからこんなに経つのにまだネットで2次創作が上がるほどみんなの心に残るお話でもあるんでしょうね・・。
「カメラが好きなんだとよくわかりました!」とのコメントに笑ってしまいました。やっぱり?よくわかりました?(笑)
って言っても難しいことはわかんないし、こちらも万年初心者の気分で楽しむ程度のものですが・・・・・好きなんです(笑)
だからこその説得力だと言ってくださってありがとうございます。よく「嘘をつくときは何%かの真実をいれるとバレにくい」とか言いますが、小説もそんな感じなんですかね?と小説を書く事の超初心者の私は書き始めてこちらそう思っております。でも私の書くカメラの事を信じないでください。その中にもウソが紛れてます。(←どっちやねーん)
これからアップする小説もご期待に添えるものかわかりませんが、私なりにボチボチやって行きたいと思いますので(少なくとも後2つはネタがあります)お時間のあるときにまた読みにきてくださいね♪
嬉しいコメントありがとうございました。アップしてよかった。次もがんばろうと心から思いました!






>aia様

6作目を読んで「とーーーっても泣けてきた」とコメントくださって、ありがとうございます(笑)
この小説は泣かそうと思って書きはじめたのではないのですが、途中から「もしかして・・泣ける?泣ける?」と気付いてから(笑)ちょっとその方向に・・。でも最後はちょっとでも英二の心を明るくしなければ、と思いアッシュのコーヒーネタとか入れてみたり。小説を書くことは超初心者なのですが、書くって色々あるんだなー。としみじみ思いました。だからラストで笑ってしまったとコメントしてくださって。嗚呼。「ちょっとでも明るくなれなれ大作戦」成功したか。と思って嬉しかったですww。
でも自分では1人のBFファンとして最後のセリフでしんみりしちゃったり。ラストシーンを書いたときは一人でも切ない気持ちになってくれればいいなぁ。とか思ったり。ホント小説を書くって色々あるなぁ。
視点を褒めてくださってありがとうございます。でもただのカメラ馬鹿なんで・・・。
aiaさんは絵を描かれるだけあってコメントを読ませていただくと、私が書いたつたない文章でも場面をしっかりと思い浮かべてくださるんだなぁ。といつもありがたく思います^^。ビバ!想像力!(笑)もし、私の書く小説がaiaさんの思い描いてるBFワールドと近くに感じるのであれば、それはとっても光栄な事だなぁ。と思います^^。
私もaiaさんの「Vol.3 生まれてきてくれて、ありがとう。」の英二とアッシュのくだりにやられた感をカンジた事が・・。(こんなところでごめんなさい。でもあのストーリーはホントいいですね。)
私の方こそaiaさんとお付き合いしていただいてとても嬉しいです♪ aiaさんのブログに勇気を出してコメントしてよかった!ある日の深夜にコメントを書く勇気がなくて全ての絵にナイスを1つずつ付けていったのは私です。(すみません)
ただ、私はホント小説書くのが超初心者なので、これから期待に添えないことも多々あると思います・・・。今出来上がりそうな2つの小説もちょっと原作から外れてるなここ・・とか思ってどーしよーかなー。とか迷ってます。
迷うというと今回の小説も暗いので載せようか載せまいか悩んだのですが。嬉しいコメントをいただいて。やっぱり載せてよかった。と思えることができました。本当にありがとうございました!またぜひぜひ遊びに来てください♪





>名もなき読者様

はじめまして!とても嬉しいコメントありがとうございます。
「僕とカメラと写真と君と。」に感動してくださったとのコメントを読ませていただいて、こちらが感動してしまいました。ありがとうございます。ラストシーンを書いたときは一人でもそうい切ない気持ちになってくださればいいなぁ。と思って書いたので。そういう気持ちになってくださった方がいて、しかもコメントまで書いてくださって、読んでくださったんだなぁ。本当にアップしてよかったなぁ。と思いました。
アッシュの死後英二は何を思ってシャッターを切り続けたのか・・。
英二はアッシュの死を理解はしたと思うのですが、感情的には受け入れられなかったと思うのです。
そしてNYを徘徊(笑)して、アッシュの影を探します。寂しい写真を撮り続けます。でも、撮り続けていくうちにアッシュの生きたマンハッタンの愛すべき面を徐々に写真に収めるようになってきて(それは花屋の花だったり、楽しそうな子供だったり)。とても彼らしい暖かい写真を撮るようになっていったのではないかと勝手に想像しました。その辺りでニューズ・ウィークに見初められ連載して2年後くらいに個展を開くという。小説では全然書ききれなかった私の妄想です。
ところで・・。
アッシュは撮られるばかりで英二を撮った事ってあるのかどうかというコメントですが。
・・・何それ。超萌える。(ハッ。失礼しました。)
な・・なるほど。その考えは思い浮かばなかった。そのコメント読ませていただいてから妄想が広がる広がる・・。
・・・広がるなぁ(←うるさいって)
またなんらかの機会に形にできればいいなと思いました。
本当に嬉しいコメントをくださりありがとうございました!
できればまた小説を読みにきてください♪

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