Banana Recipes

漫画 BANANA FISH の2次創作ブログです。 BANANA FISH 好きの皆様と仲良くしていただければ嬉しいです♪一部BL・R18あります。ご注意を。

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>芙月様

こんばんわー。
お盆休みはゆっくりできていますでしょうか?
うちはないんですよー。盆休み。だから普通の土日です。

さてさて。
まずは芙月さんにお礼をば。
芙月さんに捧げたお誕生日小説。そちらにアップしてくださったんですね。ありがとうございます(o^^o)
いろいろあって御礼が今になってしまいました。
人様のサイトにあるって恥ずかしいけど嬉しいです。 ^ ^

ところで、ずっと気になってたんですが、
あの小説って、芙月さんの誕生日が堂々と小説のタイトルになっていて、
これって個人情報バレバレだよね……と。
いまさらで大変大変申し訳ないんですが。タ……タイトル変えましょうか?(←いまさら)
御一考ください。

そして。

なんか芙月さん。「No rain」にコメントいくつもありがとうございました(o^^o)
芙月さんがコメ投下してくださっている時、私、ちょうどネット小説(オリジナル)読んでて。
途中から気づいて、読んでる小説が気が気ではなくなりました。^_^;

マジで?感想の実況中継か。

みたいな。(少し昼寝しちゃったけど。起きてもまだ続いてて)
すごい嬉しかったです!
ですが大変だったでしょう。
芙月さんの愛をいただいた気分です〜(≧∇≦)

さて。

「返コメ無用でーす」
む・・無理ぃ。芙月さん14拍手15コメですよ?いろんな意味で無理ですよぅ。まぁ。一番は、私が返したいだけなので、気にしないでください。

「小葉さんの良いようにお取り計らい頂ければ」(←今日いただいたやつ)
やった。返コメ無用撤回?の許可をいただきありがとうございまーす。
じゃぁ。良いように取りはからせていただきますv

芙月さんは裏話がお好きなので、そういうのも絡めて書いていると長くなっちゃったので、私の一人よがりになってるところでダルイところは読み飛ばしてくださいねv
それでは返コメはじまりま~す。

No rain no rainbow -何度でも、きみの元へ- プロローグ
「個人的に「あ」が、「ああっ」とか「あ…っ!」じゃなかったのが、なぜかすごくハマって好感度大」
あざーす^^意識してみました。
これ。私、エロ書く時『こういうのって書かなアカンのか・・・』とか思うんですよね。
個人的にはあんまりいれたくない・・・。でも入ってたほうが官能的にいいんでしょうか?
そうだなぁ。うーん。今度のおまけ小説には入ってますので、読んでくださるときは『ここで入れてるw』と思ってください。
もー必要最低限です。

「 読み手に「相手は?」と想像させてラストで明かす」
今回そういう”引き”をいつもより意識しました。いつも意識して書いているんですが今回は特に多用してみたんです。長いから単調だと最後まで読んでいただけないかと思って・・・。
そこで、おおーシンか。と思っていただければ大成功ですv
そのオチでちょっとびっくりしてもらいたかったがためにプロローグを書きました。

No rain no rainbow 1 手にいれたもの
「じーさんじーさんv  ほんと設定が一緒だったんですねー」
でしょー。じーさんネタ被りにびっくりです。いやー気があいますねv(違)

「シンが恋人だったら、すっごく幸せになれそう」
ですねー。全力で幸せにしてくれそうです。しかもさりげなくv
ショーターは、わけありの大人の女性と結婚せずに大人の関係してそう・・・。
それでも、その女の人の心の支えとかになってそうです。
最終的には、その女性の”わけ”が解決できてから、プロポーズしてちゃんと結婚しそうですね。

No rain no rainbow  2 きみを忘れたわけじゃないんだ
「じゃなかった、時間の妖精か(笑)」
そうそう。時間の妖精です(笑)

「アッシュの遺品であるあの銃を手にするという話を今までいくつか読んだことがありますが、小葉さんの話の持って行き方は、すっごくいい!って思いました。 なんて言うか。あの唐突さ。」
なるほど。そうか。唐突さがいいのか。そういうコメントいただけるとなんか勉強になります。

「前触れのない驚きを、読者である私たちも一緒に感じることができて」
そっかー。一緒に感じてくださってうれしいです。小説のおもしろさって”共感”ですよねぇ。

「なんか伏線的なものがいっぱいですね!」
そーなんです。最初の2ページは伏線の説明に費やしたといっても過言ではないです。
なんか・・・バナナ小説を読む方は普段小説を読まないといった方も多いみたいなので、ここでダレちゃう人もいるんだろうなぁ。とあれやこれや考えながら頑張って書いたんです。
唐突にマックスから銃を出させるのも、読み手の気を引き続けたかったんです。
でもこの小説。やっぱりダメな人はダメだったみたいですねぇ。難しいですねぇ。

伏線はいっぱい貼ったんですが・・・。
わかりづらいところで、サイドボードのS英の写真ですかね。
これ最後のページではA英の写真に変わってしまいます。
そして!そのA英の写真はなんと!去年の英二の日のバナー小話で使った最後のバナーの写真でもあるんですよー。
気付いた人へのサプライズ。

No rain no rainbow 3 今が夢でも
「どのお札がいつデザイン変わったとか、調べたんですか?ご存知だったんですか?」
このネタを思いついたとき一応調べました。
とにかく、英二にアッシュの死に間に合ってもらうと困るので、誰かに引き止めてもらおうと思って、なんとなく新札と旧札でタクシーの人に怒られてもらおうとか思いました。
1985年から30年経ってるからアメリカでもお札の1枚や2枚は変わってるだろうと思って調べたら、変わっていたんです。
が、もし変わってなくてもそこはほら2次創作ですから、そのままこのネタ使ってたと思いますv

「こういう描写が物語に現実味を与えますよね」
そうですよね。そういうのが好きですvこういうのを調べると、話が変わっちゃう時があるんですよ。
本当はタクシーにはもっと長く乗っているはずだったんですが、
タイムズスクエアから図書館の距離をgoogleマップで調べてみたら、
すぐ近くじゃん!タクシー乗らなくてもいいじゃん!とか思って。
話がそこで変わってしまうんですが。そういうのが書いてて楽しいかなぁ。
思いどおりにならなくて、書くのに使ってるスマホ投げるときもありますけどね。ハハ。

No rain no rainbow 4 ぼくは知っている
「鳥肌立った。超常現象だー。 すごい。面白い面白い!面白いですね!!」
あざーす!鳥肌たつとかSFのダイゴミですよね。
こういうところが面白いと思っていただけてうれしいです。SF書きたかったんだー。

「私までだんだんシン好きになってきたな…… あ。」
∑(0д0)まさか・・・芙月さんは転ばないって信じてますよ。
だって100題80質で大人のシンはあんまり好きじゃないみたいなこと言ってたじゃないですかー。

No rain no rainbow 5 なすべき時になすべき事
「前後1ヶ月には戻ることができない?! えー、すっごいハードル上がった( ̄□ ̄) 」
ハードル(笑)そのコメントおもしろくて笑っちゃったw
・・・ていうかね。芙月さん。チョロチョロと英二に戻られると大変なんですよ。私が。
というのもありますがー。
最初に英二に”あの日”を失敗させておいて、読んでくださっている方に
”もう二度と戻れないのに英二はどうしたらいいのー”
って思ってもらいたかったから。デス。
前後1週間くらいだったら”YOU、1週間くらい過去のどこかに泊り込んじゃいなよ”とか思うでしょ?そんな理由。

「何度も過去に戻るって、なんかパズルみたいで大変そう〜。」
そうそう。もうだからこれくらいで限界でした。(私が)

「英二にとって、どっちが幸せなんでしょうねぇ」
私の好みじゃアッシュとですが・・・。
英二とシンの未来を想像しても必ずアッシュの影があるんですよねー。手放しの幸せにはならないからなぁ。
アッシュが死んでなかったらシンとできちゃっても英二は心底幸せになれると思う。
でも、同時にAとSを英二の前に差し出して英二がSをとることは想像できないなぁ。私の好みですけど。
でも、そういう企画があって参加することになったら考えますけどね。ハハ。
芙月さんは例えばこれからご自分で書く場合S英ハッピーエンドってあるんですか?
というか考えたことってあるんですか?

No rain no rainbow 6 その運命
「毎週連載を追って、アッシュや英二や他のキャラクター達と共に行動し、時間を過ごしているかのような気持ちを味わっていた人にとって、このお話は本当に「タイムスリップ」なんだと思います。 今の英二と一緒に。」
なるほどなぁ。そういうのが受け入れていただけるかなぁ。とも思ったんですよ。
この話、いつものうちの話と違って、いろんなとっつきにくいハードルがあるなぁ。と思ってるんですが、”年取った英二”というのもその一つでした。
だからあんまり年齢の描写をしなかった。
一緒に時間旅行をしている気分になっていただけてよかった~。

「まぁ最近ハマった人の方が、断然に萌え率は高いと思うけど 」
そうですねぇ。でも実はこの話、萌え率、限りなく0で書きました。
って言ったら信じてくださいますか?^^

No rain no rainbow 7 雨
「事の始まりに雨が降っている、という描写。すごく好きです」
ありがとうございます^^
失敗に打ちひしがれている英二の心情や、心身の疲労。
あと、英二が過去のアッシュに合うときの静けさや、やるせなさを演出してみました。
って今考えました。
まぁ・・・ようはなんとなくこの章には雨が似合うと思っただけです。

「英二なら気付かれずに近付けてしまうんですね。だって英二だから。アッシュにとっては、英二はいつでも英二なんだなぁ」
(○´▽`)b そうそう。アッシュにとっては英二はいつでも英二です。アッシュには英二がわかるんですよねぇ。だからアッシュは英二を選んだんですよ。英二はそんなアッシュのそばにいたいと思ったんですよ。

「1日に何度も時間を跳んでるなんて。思い込んだら一直線な英二らしい。 」
ですよね。この人体育会系だから。思い込んだらすごいと思う。実際マフィアの屋敷に乗り込んでるし。

「でも無理しないでー。もう若くないんだからー。(いやほんとに)」
ですよねー。もう若くないんだからー(いやマジで)

No rain no rainbow 8 きみだけを見ていた
「小葉さん、お話の切り方がすんごく上手いですよね。読み手の気持ちが盛り上がってきて「ええっ、どうなるの?」ってトコで切れる。 もー先が気になって気になって!」
ハハ。あざーす。でも昔の漫画って”引き”がすごい強かったですよね。(今は漫画雑誌を買わないからわかんないけど)
そういうのを意識してみました。
引きは漫画を意識してみたんですけど、構成はお芝居を意識してみました。
ピンクピッグに戻って倉庫で失敗するところまでで一幕が派手に終わって。
雨から静かに二幕が始まる。(昔アホほどお芝居を観てたころがあったんです)
派手なシーンは洋画を意識しました。
文章は最初、訳本的なカンジを意識したんですけど(海外SFみたいな)これ最後まで続かなかった。もーグダグダ。

 「 シンが切ないですね… もう全力で切ないです。」
そうですねぇ。やっぱりシンが切ないですよねぇ。
ねぇねぇ芙月さん。この話、シンと英二じゃどっちが切ないですか?
切なさを狙って書いたつもりではあるんですが。
それは英二の切なさを狙ったもので・・・。
シンに転んだ人続出で。そこのところが自分じゃなかなか本気でびっくりしてるんですよ・・・。

「そんな中で、時の番人だけが明るい救いだよ大好きだショーターv(もどきでも)」 
そうなんですよ。この人にはそういう役割していただきました。ありがとう大好きだショーターv(もどきだけど)

No rain no rainbow 9 いくつもの光
「もーハラハラドキドキが止まりません」
そう言っていただけるとほっとして嬉しいです(o^^o)
この話で一番表現したかったところはそれなんです。
ハラハラドキドキを書きたかったんですけどそう書けたかなぁ。と思ってたんです。

「英二。ユーシスを撃てなかったんですね… でもそれが英二なんですよね。」
そうですね。それが英二なのかなぁって思います。
でもね。シンが側にいなかったらホントに撃ってたかもしれないなぁ。とも思います。
それも英二かな。って。

ちなみにこの時のシンですが。“お前は撃てないよ”といいつつ。
これは英二の事を言ってるのではなくて、多分自分の願望を口にしたんだと思います。
“あいつ(アッシュ)が望むと思うのか”というセリフを言ったのは自分が望まない、ということだと思います。
シンも英二には人を殺して欲しくなかったんだと思います。

ところで
「現在の英二が過去で誰かを殺せば、それはその先の未来は変わるだろうけど。 良い方に変わるとは限らないですもんねぇ。もっと早くにアッシュ死んじゃったりしたら、シャレにならない」
な・・・なるほどー^^;
すごーい。それは考えなかったな。
あの光の糸のなかの数本はそんな結末もあるだろうなぁ。
それって英二にとって救いがない。
でもありますよね、そんな後味の悪いSFって。

No rain no rainbow 10 力の限り
「うわーん。 神様、どうかアッシュも英二も助けてください〜 ><。 」
ハハ。これが一番短いコメントなのにおもしろかった。

「そういえばシンもラオを失ってたんだった、あの時。」
そうなの。シンもラオを失ってるのにあんまりその事に言及する二次創作ってないですよね?
でもシンだってすごい辛かったと思う。
憧れてたアッシュと大事な兄がお互い殺しあって。
まだ小さいのに重圧のかかるチャイニーズのボスで。
しかも、裏切り者を身内からだして。
なのに英二に気を使いながら、自分の力でチャイニーズマフィアの中をのし上がっていくんですよ。
すごいかっこいい男性だと思うんですー。

No rain no rainbow 11 何度でも、きみの元へ
「英二。ほんとがんばった」
ありがとうございます。今回は私、萌えを一番に書きたかったんじゃなくてひたすら英二の頑張りを書いてみたかったんです。
なんかシンに萌えた人続出でしたけど。いえ。それはそれでいいんですけど。本当に。

「再会できたんですね、彼と。いや「再会」とは言わないか。」
そうですねぇ。でも。この小説はかなり変則的ですが、バナナ二次創作における「A英再会もの」のつもりで書きました。
だからやっぱり再会ですかねぇ。

「英二の心臓が止まったという描写に、まじで死んだのかと慌てちゃいました ^^;」
そーなんだ。表現がまずいのか。反省しますorz

No rain no rainbow -エピローグ- 
「実はけっこう長く、キーボードの上で手が止まってました。いや、なに書いていいか…気持ちがまとまらない。すごくすごく面白かったです。でもすごくすごく切なかった。」
ふふ。ありがとうございます。
私ねー。自分じゃお話を読んでも、「面白かった」か「面白くなかった」くらいしか感想ないんですよ。
あーこの小説おもしろかった。と思えれば幸せ。面白くないときは最後まで読めない。
だから私の小説も、難しいことは考えずにお話を楽しんでいただければそれでいいと思ってるんです。
今回特にそう。
自分でできる限りの、面白い要素、伏線、場面、引き、登場人物の感情をてんこ盛りにして、これでもかってくらい読んでる人を引っ張れればいいな、と思って書きました。
できたかどうかはあれですけど・・・。
最後まで読んでくださった方はそれなりにおもしろかったのかなぁ。なんて。
面白かったって言っていただけるのが何より一番嬉しいデスv

「心の奥底で失う怖さを知っている英二とアッシュは、だからこそ今の幸せを大事に思うんでしょうね」
ですね。
うちのアッシュが生きてたif設定の小説は、もともと原作のアッシュが死んだ世界が、こことは違うどこかにある設定のAnother oneというシリーズのパラレル(SFでいうところの平行世界)設定から成り立っているんです。
英二は記憶にはないけれど、アッシュのいない世界を知っている。
だから特に英二のほうがアッシュを失う怖さをわかっています。
でももちろん、勘のいいアッシュも芙月さんがおっしゃるとおり失う怖さを感じ取っているんだと思います。
まぁAnother one とも微妙に世界が違うんですけど。そこはそれ。平行世界って幾通りもありますからねー(←SF脳でごめんなさい)

「暁にプロポーズしたってことは、本当に暁を愛したからなんですよね。」
当然全力で暁を愛してますよ!
英二を愛した記憶が全くないんですもの!

「彼には誰より幸せになってもらいたい。」
芙月さんいい人だなぁ。シンに関するコメントはいっぱいいただきましたけど、このコメントいただいた時点でそういうコメントくださったのは芙月さんだけですよ。
芙月さんのこのコメントで、そうかシンもがんばったんだなぁ、って実感しました。
書く側としたら英二にいかに頑張らせるかで頭がいっぱいだったもので。

「なんなら今、私の中の好きキャラランキングは、アッシュ、ショーターを抑えてシンが1番に躍り出てますよw」
ああ〜。芙月さんまで〜。
絶対に芙月さんはないって思ってたのに。
でも、たくさんのシンに関するコメントをいただいて、こうやって芙月さんにコメント返しながら、改めてこの第三者としてこの小説のストーリーを考えてみたんです。
……そうだよなぁ。シンに感情移入しちゃうかもなぁ。
無鉄砲なヒロインのそばにいて、いつもヒロインを影に日向に支えている地位と分別のある男。でも、結局ヒロインは昔のろくでもない男のところにもどっちゃう。
だよねー。少女漫画的にシンが人気でてもおかしくないよねー。

A英の方々にも満足していただけるようにこの小説を書き直すなら・・・。
今のシンのかっこいいエピソードを入れた時に、よく似たアッシュの過去のかっこいいエピソードを英二に回想させて、でもそこで2人を対照的にして、A英好きの方々の気を引きつつ、S英で最後までひっぱって英二に最後にアッシュを選ばせる。とか。

うーん。難しくて書くの無理。

「これだけの長編、本当に大変だったと思います。小葉さん、お疲れさまでした ^^」
ありがとうございます。読むのも大変だったかと思います。
私、ちょっと反省してるんです。英二の日に主催者がこういう長いのあげると、参加してくださった管理人の皆様は読んで感想を言わねば、という気分になるのではと思って。
実際にほとんどの管理人様が感想をくださって、感想をくださった方もそうでない方にも気を使わせてしまったかなぁって。
いろんな意味で英二の日にご参加していただいた方々には本当に感謝の気持でいっぱいです。

さて。芙月さんも長い小説にお付き合いしていただいて、しかも長い感想をくださってありがとうございました。
超びっくりして、超うれしかったですv

ありったけの愛を込めて。小葉でしたv
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